上戸彩 (C)週刊実話Web
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上戸彩『M-1グランプリ』収録現場“奇跡のH級”大絶賛目撃談!

「今年もあなたが優勝です!」と、ネット上にそんな声で溢れたのは、昨年のクリスマスイブ。今田耕司とともに『M‐1グランプリ2023』(テレビ朝日系)の司会を務めた上戸彩が〝美し過ぎる!〟と大絶賛されたのだ。


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「大胆に肩を露出させた肌見せドレスを身にまとい、優しい微笑みを浮かべ、時に瞳を潤ませての司会ぶり。しかも、上戸は6月に第3子を出産したばかりということもあり、笑ったり頷いたりするたびに大きな豊満がブルンブルン。ネタを終えて審査を待つ芸人の方を覗き込んだりするときには、深い谷間がチラリの大サービスもありましたからね」(テレビ雑誌記者)


芸人たちの人生を懸けたガチンコの戦いぶりとは別の意味で、視聴者の心をホットにしてしまったようだ。


「実は、ドラマ『半沢直樹』(TBS系)に出演した2020年あたりは、目のまわりの小じわが目立ち、ナイスバディも縮んだように見え〝上戸もここまでか〟と囁かれました。しかし、22年のM‐1では見事に若返りを果たしており、スタジオにゲストとして招かれていた21年王者『錦鯉』の渡辺隆が〝ナマ上戸彩、エグ過ぎる!〟と絶叫したほど。そして今回、美貌とお色気に磨きがかかり、さらにエロティックな進化を遂げていたのです」(同・記者)

“去年よりスゴかった”と自慢げに…

実際、テレ朝内部では、こんな話で持ちきりだったという。


「放送翌日、局内では優勝した『令和ロマン』よりも上戸の芳醇色香ばかりが話題で、そんな上戸を至近距離で体験した現場スタッフは〝どうだった?〟と質問攻めに合い、〝去年よりスゴかった。ぷるんぷるんで、どうしても目線が胸元に吸い寄せられてしまうんだ〟と自慢げに話していたといいます」(番組関係者)


そんな上戸の爆豊満は、昨年秋から放送されている『クリニカPRO』のCMでもしっかり確認できる。


「艶のあるブルーシャツのワンピースを着ていて、お肌はほとんど見えませんが、その胸元は大きな風船が仕込まれているかのよう。横を向いたときの盛り上がりは驚くばかり。ネット上では《これは〝H級〟はありそうだ》などと話題になっています。3人の子どもを育てると萎んでしまうケースも多いようですが、むしろ大きくなっているのですから、まさに奇跡と言えますね」(広告関係者)


ああ、夫の54歳HIROが羨ましい!