ザ・タブー

体を触らせない目隠し拘束プレイで不能夫公認のエッチ条件をクリア《彩華さん=仮名・25歳・主婦》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

体を触らせない目隠し拘束プレイで不能夫公認のエッチ条件をクリア《彩華さん=仮名・25歳・主婦》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』
実録 女のセックス告白 (C)週刊実話Web

私は、1年前に資産家の50代男性と結婚しました。これで一生安泰と思ったのですが、夫は病気で、もう男性として機能しなくなっちゃったんです。

私はまだ25歳。やりたい盛りです。そんな私が、浮気をするのではないかと心配した夫は、ある提案をしてきました。

他の男相手に性欲を満たすのは構わないが、相手には私の体を見せない。相手には私の体を触らせない。これが守れれば、好きなだけセックスして構わないと言うのです。

なかなか難しい条件でしたが、とにかくエッチしたくてたまらなかった私は、夫のお金で買った男性を相手に、そのセックスを試してみることにしました。

まず全裸にした男性に目隠しをして、手足を縛ってベッドの上に寝かせるんです。これで私の裸を見ることも、私の体に触ることもできません。

だけど、ペニスは剥き出しです。この眺めはなかなかエッチです。

そして私も全裸になって、彼の顔の上に跨り「さあ、舐めなさい」と、オマ○コを押しつけました。

目隠しをされたままうれしそうに…

「ううっ…うっうう…」

うめき声を出しながら、一生懸命舐めるんです。私が興奮するのと同じように、男性はオマ○コを顔に押しつけられると、やっぱり興奮しちゃうみたいで、ペニスはもうビンビンです。

それを手でしごいたり舐めたりして、たっぷり楽しんでから、私は騎乗位でオマ○コの中に、その硬くなったモノを導き入れました。

「うう、気持ちいいです!」

目隠しをされたまま男性が、うれしそうに言うんです。その顔を見下ろしながら、私は腰を上下や前後左右に振り、ペニスを満喫したのでした。

苦肉の策のセックスでしたが、いざやってみると、なかなか楽しいんです。そこで今度は、男性の数を3人に増やしてみることにしました。

3人の男性というか、3本のペニスを並べて、それを順番にオマ○コで味わっていくんです。1本1本、長さや太さ、それに硬さも違うので、すっごく興奮しちゃうんです。

「ああ、すごい~。またイッちゃう~! はああん!」

その時は3本のペニスで3回イキ、最後は全員射精させて、その精液を体に塗りたくっちゃいました。

不倫ではないからと、こんな卑猥なプレイを許してくれる夫に大感謝です。

(書き手・柏木春人)

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