芸能

55歳・森高千里“アラ還”目前とは思えないミニスカ姿『オバさんになっても』すべてが美しかった

森高千里
森高千里 (C)週刊実話Web

歌手の森高千里が4月11日に誕生日を迎え、55歳になった。

「誰もが『ええっ、本当に55歳!?』という印象でしょう。シワひとつない肌。そして、ぜい肉のないスリムな体型にスラリと伸びた足。どう見ても“アラ還”入りしたとは思えません」(芸能レポーター)


【関連】工藤静香が“自爆2ショット”森高千里と並んだインスタ投稿に「公開処刑みたいだな」の声 ほか

そんな森高は、このところステージ上でミニスカを披露して絶賛の嵐を呼んでいる。

本人もテンショアゲアゲで、SNSで公演を振り返りつつ、《皆さんの声援もさらにパワーアップしてましたねー。たくさんお祝いもしてもらいましたよ~!“GO!GO!”な1年にしまーす》とつづった。

55歳とは思えないミニスカ姿

「体型や美脚維持のためのエクササイズや食事管理はかねて語っていますが、ミニスカへのこだわりにはプロ魂が込められているそうです」(同・レポーター)

さらに、自身のインスタグラムを更新。コンサートの様子を収めた写真などを公開した。

彼女は4月21日に大阪で公演を開催。《大阪パワーを感じました。残念ながら雨で“ひらパー”に行けなかったけど、会場の中は熱気に包まれて最高にヒートアップしました。楽しかったです。また会いにきてや~》とコンサートの感想をつづり、ライブ姿をはじめ、写真やオフショットを複数投稿した。