三山凌輝、水谷豊の"婿"わずか1年で裏切り愛か 再燃する「1億円トラブル」の既視感

三山凌輝インスタグラムより

歌手・俳優の三山凌輝(27)が、女優で元宝塚花組トップ娘役の花乃まりあ(33)と"不適切な関係"にあると7月22日に『週刊文春』が報じ、波紋が広がっている。水谷豊・伊藤蘭夫妻の愛娘である趣里(35)との結婚から、わずか1年足らずでの裏切り愛。しかも三山にとって不適切な行動は、これが初めてではないからだ。

きっかけはミュージカル稽古

発端は、日本人キャスト版ミュージカル『愛の不時着』の稽古だったとされる。

「5月28日から始まったこの舞台の稽古を通じ、三山はヒロイン役の花乃と急接近。プライベートでも会うようになったという。花乃も夫と子供がいる身です。公演が始まった翌日、7月13日には愛車のランボルギーニで自宅を出た三山が花乃を乗せ、新宿の高級シティホテルへ向かう姿が目撃された。以降も連日にわたり密会を重ねていたと報じられているのです」(芸能記者)

事務所も"不適切な行動"認める

この報道を受け、三山の所属事務所は「あくまで役作りとして稽古のために会っていました」とし、「不適切な行動であったと反省しています」とコメントを出した。また、花乃側も公式サイトを更新し、「花乃まりあに関する一部週刊誌の報道により、関係者の皆様、そして日頃より応援してくださっている皆様に、多大なるご心配とご迷惑をおかけすることを、心より深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

一方、文春は稽古を通じた急接近から連日の密会、さらには三山と趣里の"夫婦生活"についても写真付きで詳報しており、単発の熱愛報道にとどまらない踏み込んだ内容が注目を浴びている。

「そのためか、報道直後からSNS上でも大きな反響が広がり、趣里への同情の声とともに、花乃についても厳しい声が上がるなど、双方に対する批判が渦巻いている状況なのです」(芸能関係者)

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