手束真知子のウエディング姿に、雪紫乃ななかの“白衣の天使”!コラボ撮影会、全枠完売で幕を閉じた最高密度の1日

「コラボガールズ2025」の個別撮影会

秋葉原のコンセプトカフェ「発掘!グラドル文化祭」と「週刊実話」がタッグを組んだ「コラボガールズ2025」の個別撮影会が、ついに感動の最終回を迎えた。全5回にわたるプロジェクトの集大成となったこの日、スタジオはメンバーたちの個性溢れる衣装と、それに応えるファンの熱気に包まれた。全枠満枠が続出する異例の盛り上がりを見せた、当日の模様をレポートする。

■雪紫乃ななか「白衣の天使」に込めた100%の愛

ラストを飾る特別な日に、雪紫乃ななかが選んだのは、真っ白なスタジオに映える**「白衣の天使」**だ。ボディラインが際立つタイトなシルエットに加え、「実は後ろ姿がとってもセクシー」というファン垂涎の仕掛けを披露した。

「全5回、全ての枠をファンの皆様に満枠にしていただき、本当に愛を感じた。最後までグランプリとして無事参加できて光栄だ」と語る彼女。全通する熱心なファンとの絆を再確認し、次なる2026年度の活動に向けても大きな手応えを掴んだようだ。

手束真知子(左)と雪紫乃ななか(右)

■手束真知子「人生初」のウエディングドレスで見せた新たな顔

プロデューサーとして現場を牽引する手束真知子は、最終回にふさわしい純白のウエディングドレスで登場。

「もう縁がないものだと思っていたけれど、カメラマンの皆様に素敵に撮っていただいて、忘れられない経験になった」と、感極まった表情を見せた。企画当初の不安を跳ね除け、「回を重ねるごとに現場の空気が良くなり、大成功だったと胸を張れる」と、メンバー同士の団結力が強まったことを何よりの収穫として挙げた。

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