ザ・タブー

彼氏とケンカでイライラ…男子生徒に居残り命じてムラムラを解消《雪菜さん=仮名・26歳・女教師》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

私は高校で英語を教えている女教師です。生徒たちとそんなに年が離れていないし、そこそこイケてる感じの女なので、思春期バリバリの男子生徒たちが、授業をする私を見ながら興奮しているのが分かるんです。

そんな彼らに視姦されながら授業をしていると、気付いたらパンティーの中がヌルヌルになってることがたまにあるのでした。

その日は、前夜に彼氏とセックスの最中にケンカして、イク直前に中断されたものだから、1日中ムラムラしていたんです。

そんな時、授業中にクラス1の問題児である安西君の机が、ガタガタ鳴ってるんです。彼が股間を擦っていることに気付いた私は、教科書で頭を叩き「放課後、居残りで勉強しなさい!」と命じました。

不満げな様子でしたが、私が放課後の教室に行くと、ひとりポツンと問題集を解いているのでした。

「ちゃんと居残りしてるなんて、感心ね」

「先生と2人っきりになれるチャンスだもん」

そう言って鼻の穴をふくらませている彼を見ていると、私はもう我慢できなくなってしまいました。

素早く廊下側の扉や窓の鍵を閉めて回ると、彼に言ってあげたんです。

「ご褒美をあげるわ」

そして、彼のズボンを脱がし、フェラチオをしてあげました。

乳首を吸わせながら腰を前後に動かして…

「せ、先生…」

普段は生意気なのに、体を硬直させているのが可愛くて、私はもっとすごいことまでしちゃいました。

「そのまま椅子に座ってるのよ」

下着を脱ぎ、彼の方を向いて膝の上に座るようにして、ペニスをアソコに挿入しちゃったんです。

「すごく気持ちいいです!」

「はああん、先生もよ」

私はブラウスのボタンを外して胸を剥き出しにし、彼に乳首を吸わせながら腰を前後に動かし続けました。おそらく初体験だったのでしょう。すぐに苦しげな声を出し始めました。

「も…もう出そうです!」

「いいわ。いっぱい出して」

私は素早く膝の上から降りて、ペニスを口に含みました。その瞬間、すごい勢いで精液が噴き出したんです。しかも、驚くほど大量に。もちろん、全部飲んであげました。

それ以来、放課後の教室で生徒の童貞を奪う楽しみに目覚めてしまいました。そのうちニュースになりそうで怖いのですが、もうやめられそうにありません。

(書き手・柏木春人)

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