相撲協会“黒字回復”へ必死「相撲字表札」販売の次はマニア歓喜の珍商品!?

いまや、日本中がコロナ禍で苦しんでいるが、大相撲界も例外ではない。観客は思うように入らず、巡業や花相撲まで相次いで中止や延期に。おかげで一昨年の収支は、過去最多の50億円の大幅赤字になった。 昨年も32億円の赤字。いくら300億円超の資産を有している日本相撲協会でも、こう大幅赤字が続けば、たまったものではない。 【関連】朝乃山“キャバクラ通い”厳罰処分から復帰!何場所で大関に戻れるか注目 ほか 「赤字傾向は、今年になっても変わらない。しびれを切らした相撲協会は7月の名古屋場所で...