佐々木朗希が火をつけた「国際ドラフト」早期実施!究極の青田刈り危機…

メジャーリーグの新労使協定で「国際ドラフト」実施が合意に達し、日本の高校・大学選手の乱獲が懸念されている。 日米のドラフトで重なる選手獲得は紳士協定で自粛してきたが、〝令和の怪物〟ことロッテ・佐々木朗希投手の「完全試合」で米国側が一方的に反故に。掟破りの青田刈りに戦争勃発――。 【関連】佐々木朗希の偉業にイチャモン? 古市憲寿氏が大炎上「不快」「小学生みたい」 ほか 19奪三振を含む28年ぶりの完全試合に続き、17日の日本ハム戦でも8回まで完全投球を披露。これで3試合をまたいで...