蝶野正洋(C)週刊実話Web

「ギブアップしたのに止めてくれない」蝶野正洋が明かす“武藤敬司とのデビュー戦”とレフェリーの真価【蝶野正洋の黒の履歴書】

[蝶野正洋(C)週刊実話Web] 3度のタップに込められた教え名古屋で行われたアジア競技大会が閉幕したけど、相次ぐトラブルや運営側の不手際が取り沙汰されていた。ひたむきに挑んでいる選手たちに対して、運営やジャッジがミスをすると競技に水を差してしまう。どんなに機械やAIが発達しても、誤判定問題はなかなか解消されないね。 新日本プロレスでも「疑惑のジャッジ」がファンの間で物議を醸している。ゲイブ・キッド対ドリラ・モロニーの試合で、レフェリーが3カウントを叩いたのに曖昧なロープブレイクと...