蝶野正洋

「業界は一致団結して体制を整備するべき!」蝶野正洋がプロレスにおける危険な技の制限と事故防止策を提案

プロレス団体『DDT』で行われた試合で、選手が首を負傷して立ち上がれなくなってしまい、救急搬送されるというアクシデントが起きた。 頭から落とすフィニッシュホールドが直接的な原因だったようだけど、長年のダメージの蓄積やコンディションなどもあるから、ハッキリしたことはまだ分からない。 【関連】トランプ米大統領の話術はプロレスのマイクパフォーマンスがベース? 蝶野正洋が指摘「敵に回すとやっかい」 試合でインパクトを残そうとすると、激しい打撃や、刺激的な技...