小泉今日子“激変おばさん化”を本人の前でイジリまくり!『不適切にもほどがある!』攻めた脚本に反響

連続ドラマ『不適切にもほどがある!』(TBS系)第8話が、3月15日に放送された。小泉今日子がサプライズ出演したものの、失礼なシーンがあったと指摘されている。 主人公は、ひょんなことから1986年から2024年へタイムスリップした〝昭和のおじさん〟小川市郎(阿部サダヲ)。コンプライアンス意識の低い市郎は、令和ではギリギリの不適切発言をたびたび繰り出す。しかし市郎の極論が、コンプラに縛られた令和の人々に考えるキッカケを与えていく。 【関連】マッチとムッチが夢の共演!? 近藤真彦が『不...