M-1ついに終了?プラマイ岩橋ら、お笑い界からも相次ぐ疑問「いつまでこだわってんの」

お笑い賞レースとして日本一の知名度と影響力を誇る『M-1グランプリ』に、芸人から異論が相次いでいる。このままでは、大会そのものが存続の危機に立たされそうだ。 2月22日に『プラス・マイナス』岩橋良昌が、自身のXに《賞レースからの解放 俺、お笑いで戦うなんて嫌い それは悔しさ、憎悪、ねたみ、とらわれ、ストレスを生む 笑いとは逆の感情 みんな違ってみんなおもろい それでええ》などと投稿した。 【関連】舞台裏を知ったからこその「M-1グランプリ」~島田洋七『お笑い“がばい”交遊録』 ほか...