ザ・タブー

肉屋の店員に胸の谷間をガン見され…誘惑と勘違いされて久々のセックス《麻美さん=仮名・41歳・主婦》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

肉屋の店員に胸の谷間をガン見され…誘惑と勘違いされて久々のセックス《麻美さん=仮名・41歳・主婦》
肉屋の店員に胸の谷間をガン見され…誘惑と勘違いされて久々のセックス《麻美さん=仮名・41歳・主婦》 (C)週刊実話Web

精肉店で牛肉の量り売りをお願いし、受け取ろうと手を伸ばした瞬間、ブラウスの胸のボタンが弾け飛んじゃったんです。

Eカップの胸の谷間を20歳ぐらいの若い男性店員にモロに見られちゃいました。すると、その子の顔つきが急に変わったんです。

「奥さん、重いでしょ? 家まで運んであげますよ」

もちろん数百グラム程度のお肉なので、重いわけはありません。でも、その子は「じゃあ、行きましょう」って言って、さっさと歩き始めるんです。断られるなんてことは考えたこともないといった様子です。

「私の家に来て、どうするつもりなの?」

「奥さんの谷間を見た時、その間にチ○ポをねじ込みたいって思ったんです」

にっこり笑う顔には、後ろめたさなんてありません。

「君、肉食すぎだよ~」

私が呆れて言うと、彼は得意気に胸を張りました。

「肉屋で働いてるから肉ばっかり食ってるんですよ」

そんな意味で言ったんじゃないんだけど…と思いながらも、こんなにストレートに誘われたのは初めだし、相手が可愛い年下の男の子だから、なんだか楽しくなってきちゃいました。

小学生の息子は学校なので、家には誰もいません。

「男の人を家に連れ込んだりするのは初めてなのよ」

「へえ、うれしいなぁ〜」

彼が服を脱ぐと、勃起したペニスが現れました。

「はああん、すごい」

相手が積極的だから、私まで積極的になっちゃうんです。ペニスをしゃぶってあげてから彼の望み通りオッパイに挟んであげました。

卑猥すぎてクラクラしちゃう…

「すげえ。エロすぎですよ」

彼は大喜びで腰を振るんです。パイズリは初体験でしたが、卑猥すぎてクラクラしちゃうほどでした。

「今度はこっちにも」

気がつくとパンティーを脱がされ、そそり勃つペニスを挿入されていました。そして、いきなり激しいピストン運動をするんです。

「ああん、イッちゃう〜」

「お、俺も!」

最後はお口に出されて、そのままお掃除フェラまでさせられちゃいました。

「それにしても積極的ねえ。びっくりしちゃった。下手したら通報されてたわよ」

「えっ、奥さん、わざと谷間を見せて誘惑したんじゃないんですか?」

どうやら私に誘われたと思って、あんなに積極的に出たらしいんです。ヒョウタンから駒って感じでしたが、久しぶりにエッチができたので大満足です。

(書き手・柏木春人)

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