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後藤真希“ストリッパー超え”の「腰振りダンス」でファン歓喜&狂喜!

9年ぶりのソロライブで〝超絶腰振りダンス〟を公開した後藤真希
9年ぶりのソロライブで〝超絶腰振りダンス〟を公開した後藤真希 (C)週刊実話Web

元『モーニング娘。』後藤真希が昨年末、デビュー20周年記念のオンラインイベントを開催し、9年ぶりのソロライブで〝超絶腰振りダンス〟を公開。ファンの度肝を抜いた。

「ゴマキは昨年12月20日、有料のオンラインイベントを開いたのですが、目玉企画として、実に9年ぶりとなるソロライブを行ったのです。『モーニング娘。』時代の『I WISH』などを熱唱したのですが、特に2003年のソロデビュー曲『愛のバカやろう』を歌ったときのエロ過ぎる全身の躍動に、興奮の声が沸き起こったのです」(アイドル誌ライター)

まず、ライブ時の衣装がすごかった。日頃ジムで鍛え上げている筋肉が浮き出た美脚を、股間ギリギリの付け根まで露出したショーパン姿。上半身は黒いレース地のシースルーで、巨乳が半分ほどエロチックに透けて見えていたのだ。

「さらに、赤いレースを全身にかけるようにまとっていたから、おっぱいと美脚が常時、挑発的に見え隠れした感じでした。とにかくエッチだったのが『愛のバカやろう』における悩殺ダンス。太ももを露出し、シースルー越しに巨乳をチラつかせながら、腰をピストン運動のように前後にグラインドさせつつ振ったのです。まさに〝立ったままの状態〟でしているようにしか見えず、ストリッパー以上にセクシーなステージに、オンライン視聴していたファンは狂喜したのです」(同・ライター)

それだけではない。別の〝疑惑〟も浮上している。

「ずばり〝ノーパン〟だった疑いも強い。ゴマキはアイドル時代から、激しいダンスをするステージの際、ラインが浮き出ることを嫌い、パンティーを穿かないことで知られています。この日もショーパンが股間に食い込んでいたにもかかわらず、下着の線は一切見えませんでした。いずれにせよ、MCで〝マジでドキドキがやまない感じでした〟と自身も興奮し、涙を拭う一幕も。ステージを完走でき、充実感に満たされたのでしょう」(芸能記者)

後藤真希いよいよ歌手活動再開か!?

ゴマキは14年7月に一般男性と結婚し、2児のママでもある。しかし、久々のセクシーステージが評判を呼び、「歌手本格復帰」情報も飛び交い始めたという。

「今の芸能界に、30代半ばでここまでのモデル並みボディーを持ち、かつ、歌唱力とともにファンを悩殺できる〝人妻ママ〟はなかなかいない。久々のソロライブ後、彼女を本格的に歌手復帰させようという声が音楽界に強まっているのです」(芸能プロ幹部)

ゴマキは11年12月のソロライブを最後に事実上、音楽活動を休業。結婚後は19年春、元カレとの不倫疑惑が報じられて数カ月休業するなどしたが、昨年4月にはYouTubeチャンネルを2つ開設し、徐々に再始動。同9月には音楽特番『テレ東音楽祭2020秋』(テレビ東京系)で『AKB48』の現役メンバーと夢のコラボを果たし、ガチのダンスで圧倒したばかりだ。

「昨年9月には人気アニメ映画『劇場版 鬼滅の刃 無限列車編』の主題歌であるLiSAの『炎』をYouTubeで歌い、多くの再生数を叩き出しました。歌手活動再開に向け、世間の反応を見るための観測気球だったのでしょう」(スポーツ紙記者)

実はゴマキ、このオンラインイベントでは、モー娘などが属する『ハロー!プロジェクト』を07年に卒業して以来となる、公式ファンクラブの立ち上げまで発表している。

「いよいよ21年はゴマキの復活が本格化しそうです。歌手活動再開が正式に決定すれば、ダイナミックな〝セクシーダンス〟で歌ってくれるはず。期待は大きいですね」(同・記者)

最強エロマシーン復活!

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