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絢瀬はるか“オンナの目覚め”ついに…2021年「丑年芸能美女」艶動向~Part1~

絢瀬はるか“オンナの目覚め”ついに…2021年「丑年芸能美女」艶動向~Part1~
絢瀬はるか“オンナの目覚め”ついに…2021年「丑年芸能美女」艶動向~Part1~ (C)週刊実話Web

「2021年に年女を迎える女性は、世話好きで献身的な働き者。スロースターターな面があるが、一度ヤルと決めたら最後まで責任を持ってヤリ通す性格ですから、仕事では大きな成果を上げるタイプ。夜の営みに関しては献身ご奉仕プレイが大好きで、一度、スイッチが入ったら、とことん淫らに楽しめる、最高の女性といえるでしょう」(占い師)

確かに、芸能界の丑年女性たちを見ていくと、顔やボディーからエッチなニオいがしてくる美女ばかり。令和3年も、その存在から目が離せそうもない。

その筆頭は、綾瀬はるかである。

言うまでもなく、仕事は絶好調。この1月からは『天国と地獄~サイコな2人~』(TBS系)の主演が決まっており、3月6日にはNHKの特別ドラマ『あなたのそばで明日が笑う』が放送され、3月19日からはドラマで好評だった『奥様は、取り扱い注意』の劇場版の公開が控えており、年明け早々から話題作がいっぱい。昨年は久々の本格ロマンス、韓国人スター、ノ・ミヌとの熱愛が報じられ、プライベートにも動きが出てきた。

「綾瀬本人からも友人関係を強調されましたが、ミヌは綾瀬の誕生日に合わせるように来日し、2人でディナーを楽しんでいることも分かっており、さすがに無理がある。発覚当時は別れていたようですが、交際自体はあったと見るのが自然」(芸能ジャーナリスト)

熟れ頃、食べ頃の綾瀬のF乳ボディーが、特定の男に自由にされていたかと思うと、悔しくてたまらない。

「韓国人男性は優しくてレディーファーストの精神にあふれており、愛情表現も豊かでストレート。しかしながら、ベッドではオラオラ系というのが定説です。女性に奉仕させたがる男マグロで、自分は前戯もしないままに挿入して勝手に果てる。それでいて性欲は強く、何度も求めてくる。しかも、避妊の意識が低く、自分からゴムをつけることは期待できませんが、そんなワガママにハマってしまう、ドMな日本人女性は少なくないのです」(女性誌記者)

綾瀬はるか“某俳優”との熱愛情報…

綾瀬もそんな1人だったら――それはそれで興奮するが…。

「ともかく、このミヌとの関係を経て、綾瀬の中の〝女〟が目覚めてしまい、ガチで男を求め始める。そんな令和3年になる可能性もゼロではないでしょう」(同・記者)

実は現在、綾瀬と某俳優との熱愛情報がある。

「10月には同じ事務所のライバル・石原さとみが結婚し、12月10日には、2014年公開の映画『万能鑑定士Q』で共演後、一時、熱愛説が囁かれていた松坂桃李が戸田恵梨香と電撃結婚を発表したことも、綾瀬にとっては大きな刺激になっているはず。事務所も、長年にわたって大きな貢献度のある綾瀬の結婚に〝待て〟をかけることはしないでしょう」(同・記者)

公私ともども、さまざまな話題を提供してくれそうで何より。そんな綾瀬と同じ1985年生まれで、昨年の大ヒットドラマ『半沢直樹』(TBS系)での好演が光った上戸彩も、今年の9月に36歳を迎える年女。さらなる活躍を期待したいが、ネックとなるのは二児のママであるということか。

「働き方改革の影響もあり、『半沢直樹』の撮影も、実はかなり上戸に配慮したスケジュールが組まれ、現場にはベビールームまで用意されていました。撮影の合間にもミルクタンク化した爆乳を放り出し、授乳をしていたことを思いながら、もう一度、出演シーンを見直してみたくなる話です」(ドラマ関係者)

というから、なかなかこちらの希望通りにはいきそうもない――と思ったら、思わぬ展開を呼んでいるという。

(Part2に続く)

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