倉田まり子「色気急増」のびのびした肢体にバージンの香り残る【週刊実話お宝記事発掘】
デビューしたのは四年前、同期に竹内まりや、桑江知子、井上望、松原のぶえらが居たが引退したり、サッパリ売れなくなったりしているなかでひとり健在ぶりを発揮しているのが倉田まり子(21)。
「アイドルふうに売っていましたが、シッカリした歌唱力もあり、陽気な明るさが、ヤングにウケ、支持されたと思う。でなければとっくに消えていたでしょう」(キング宣伝部・Sさん)
まり子チャンの場合は、なんといってもその明るさが身上。
デビュー早々のころ、まだあどけなく、セーラー服を着てラジオ局へ出かけたりしていたものだ。
「なんというか、南国の空を思わせる明るさがあるんですね。だから、部屋へ入ってきたとたん、あたりがパーッと明るくなる。それが、われわれに私設応援団の役目を果たさせた。ところが、近頃はお色気が急増、グッと女っぽくなりました。側に寄ってこられると、ゾクッとするときがあります。できることなら、一晩お願いしたいなあーなんて妄想にかられることもある。正直な話。エッチな話も平気でするようになりました。もう、おとなですね」(ラジオ・ディレクター)
いつまでもカワイ子チャンではなく、妙に色っぽくなったと証言するものは他にも居る。
「スタジオへきて、“よろしくお願いします”ってあいさつするとき、妙にセクシーさが感じられる。いままでなかったんだけれど、昨年の秋頃からかな。ひょっとすると恋人でもできたんじゃないかな!?」(テレビ局アシスタントディレクター)
変なカングリも出る最近のまり子チャンの様子なのだ。
畑中葉子以上のポルノ女優に
そのまり子チャンの最大のセクシー度は、のびのびとした肢体にあるともいう。だから、めったに、ステージではワンピースの長いものは着ない。ミニである。いっときミニ・スタイルは売れた。
ピンク・レディーが売れたのも超ミニのおかげだった。いまでもミニを愛用している由美かおるに「お色気タレント」の名がかぶさるのもそのおかげ。
由美→ピンクの延長線上にあるのがまり子チャンといえる。
「まり子チャンのミニ姿が大好き。足もきれいだし、スゴク、とってもセクシーなんだな。目線はきまって股のところにいっちゃいます。オレの身体の下半身はカーッと熱くなっちゃうけど」(K高校・T君)
ピチピチしたミニスタイルに悩殺されてしまうというが、これはヤングだけでなく、大のおとなも同じ思いらしいからまり子チャンの魅力も大変なもの。
「いやあ、先日もテレビ出演のときに、ミニスタイルを下からアップで撮りたいという欲望にかられまして弱りました。ここだけの話だが、ムキムキして、全裸で愛したいという思いがつねにあります」(テレビ朝日スタッフ)
いやはや、ここまで迫られてはまり子チャンも絶体絶命。
そうかとみれば、もっとドキッとさせられる事をいう者も。
「近ごろ、グッと、セクシー度が上昇してきました。いまがチャンスですね。ミニスタイルなんてお払い箱です。超ミニの水着でバンバン露出させます。折を見て、当然のようにヌードです。ウワーッと、ファンが騒ぎますね。肢体が素晴しいところへもってきて、時折みせる表情が大変にエロチック。これを見逃がす手はない」(大手プロダクション・Y氏)
ポルノ映画にまで進出させたいといっているほどだ。
歌手からポルノ女優に転じて成功した畑中葉子よりも売れるだろうという。
こんなおとなたちの不純な考え方よりも、ヤングのほうはまだ純情だ。
「色気の増したことは事実ですね。だが、大事なことは、まだバージンの香りを残していることです。これが青い性としての魅力を発揮している。それとチャーミングな表情。ヤングの間で人気なのもよくわかる」(音楽評論家・S氏)
まり子チャンのサイズは身長162センチ、体重46キロ。上から83—58—84。プロポーションも素敵なのだ。
『ヤングもアダルトも“おお!!ロリータ”』他の記事を読む
合わせて読みたい
-

本田圭佑が東京V電撃移籍へ! ゴジラ松井の助言で挑む代表監督ライセンス迂回ルート
2026.07.17 スポーツ -

美談が一転! カカロニ栗谷1300万詐欺騒動 恩人カミナリたくみが深夜ラジオで「不義理」にブチギレた全貌
2026.03.25 芸能 -

女優/中山忍インタビュー~今年はデビュー35周年&50歳の節目です!~
2023.08.08 芸能 -

俳優・石田純一「何が悪い? 不倫は文化」~物議を醸した『あの一言』大放言うらおもて~
2024.05.21 エンタメ -

「盗塁」はドロボーで「犠打」は残酷?宮城県高野連が躍起になる“言葉のクリーン化”にツッコミ殺到
2026.07.10 スポーツ -

“キス動画”まで流出「宝島さん夫婦殺害事件」で逮捕された長女・真奈美容疑者の魔性ぶり
2024.07.08 -
石坂智子『ありがとう』が映す“一億総中流”という1980年の幸福論【スージー鈴木の週刊歌謡実話第40回】
2026.07.18 エンタメ -

優良企業のOLが悩む「制服セクハラ」の実態 年代別にスカートの丈を決められ、ベストの模様にも“罠”
2024.08.17 -

あの名作もジャパンバッシング?巧妙な“反日ハリウッド映画”にご用心!
2022.05.02 エンタメ -

白石麻衣“8月ゴールイン説”浮上!菊池風磨との今後は
2026.07.20 芸能
合わせて読みたい
-

本田圭佑が東京V電撃移籍へ! ゴジラ松井の助言で挑む代表監督ライセンス迂回ルート
2026.07.17 スポーツ -

美談が一転! カカロニ栗谷1300万詐欺騒動 恩人カミナリたくみが深夜ラジオで「不義理」にブチギレた全貌
2026.03.25 芸能 -

女優/中山忍インタビュー~今年はデビュー35周年&50歳の節目です!~
2023.08.08 芸能 -

俳優・石田純一「何が悪い? 不倫は文化」~物議を醸した『あの一言』大放言うらおもて~
2024.05.21 エンタメ -

「盗塁」はドロボーで「犠打」は残酷?宮城県高野連が躍起になる“言葉のクリーン化”にツッコミ殺到
2026.07.10 スポーツ -

“キス動画”まで流出「宝島さん夫婦殺害事件」で逮捕された長女・真奈美容疑者の魔性ぶり
2024.07.08 -
石坂智子『ありがとう』が映す“一億総中流”という1980年の幸福論【スージー鈴木の週刊歌謡実話第40回】
2026.07.18 エンタメ -

優良企業のOLが悩む「制服セクハラ」の実態 年代別にスカートの丈を決められ、ベストの模様にも“罠”
2024.08.17 -

あの名作もジャパンバッシング?巧妙な“反日ハリウッド映画”にご用心!
2022.05.02 エンタメ -

白石麻衣“8月ゴールイン説”浮上!菊池風磨との今後は
2026.07.20 芸能