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広瀬すず「できないと絶対言わない」発言に“濡れ場”の出演依頼が殺到!

広瀬すず、来年にはセクシーオファー殺到か!?
広瀬すず、来年にはセクシーオファー殺到か!? (C)週刊実話Web

女優の広瀬すずが最近、一部インタビューで、仕事のオファーに対し「できない」と絶対言わないとの主義を告白したことから、来年の〝初セクシー〟オファーが相次ぐ事態になっているという。

「広瀬は美容誌『VoCE』の、10月23日に公開されたインタビューで自身の性格を告白。〝仕事に関しては『できない』とは絶対に言いたくないし、妥協もしません〟と強いプロ意識を告白したのです。〝できない〟と言わないということは、逆に言うと、どんな過激な役や脱ぎでも断らないとも解釈できる。そのため、〝初脱がし〟をしようと、さまざまなセクシーオファーが複数寄せられているというのです」(芸能関係者)

2019年、NHK朝ドラ『なつぞら』でヒロインを務め、国民的女優のイメージが定着。しかし、本性は男好きの肉食系で暴れん坊なだけに、〝清純派〟の脱却願望が強いとみられている。

「〝できないとは絶対言いたくない〟とは、芸能界流に見れば、フルオープンをやる覚悟が固まったから、いつでもオファーをください…という意味。実際、来年公開予定の映画で濡れ場を披露する話や、写真集ですべてをさらけ出す案などが寄せられているとか。挑戦が大好きな広瀬は、前向きに関心を示しているそうですよ」(同・関係者)

ドラマ『全裸監督』一気見で決意!?

広瀬は10月上旬に新型コロナ感染が判明し、一時療養。復帰後は来年公開予定の吉永小百合主演映画『いのちの停車場』の撮影を無事に終え、来春放送予定の特番ドラマ『エアガール』(テレビ朝日系)や、来年4月期の日本テレビ系連ドラへの主演内定も伝えられるなど、今後も大忙しだ。

「コロナで休業中、女優人生を真剣に考えたようで〝やりたいことを今のうちにやろう〟という結論に達したことを明かしているようです。その1つが初のフル露出。コロナ禍が続く中、男遊びもNGなこともあり、来年にかけ仕事に全力投球する覚悟を決めたようです」(ワイドショーデスク)

実は広瀬、今年1月、同じ『VoCE』のインタビューで〝フル露出〟への関心をさりげなく告白していた。

「オフの日にはネットフリックスのドラマ『全裸監督』を一気見したことを堂々公言していました。伝説のAV監督・村西とおる氏を描いた同作だけに、裸や濡れ場への興味は強いと推察されます」(芸能記者)

脱ぐ準備は万端だ!

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