谷原章介が『めざまし8』で絶対に扱えない“芸能タブー”とは
『めざまし8』(フジテレビ系)の総合司会を務める谷原章介の評価が急上昇している。今年3月には、月間視聴率で民放2位に食い込むなど、まさに〝めざましい〟活躍だ。
5月16日の『めざましテレビ』からのリレートークでは、三宅正治アナが前週に4本のライブに行ったことを明かし、「自分でも若いと思ったんですけど、谷原さん、自分が若いと思った瞬間、最近どうですか?」と尋ねると、谷原はこう返答した。
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「今、ずっと稽古していまして。『めざまし8』終わった後、稽古、だいたい7時間くらいやるんですけど、ヘトヘトでございます」
谷原が「稽古」に励んでいるのは、5月27日に初日を迎える舞台『ドライブイン カリフォルニア』(本多劇場)という作品。作・演出を松尾スズキが務め、阿部サダヲや麻生久美子といった人気俳優がメインキャストに名を連ねている。
話題豊富な俳優のネタがNG
俳優・谷原にとっては舞台が本業だけに力の入れ具合が伝わってくるが、局内では「ある俳優」と比較する声も。「髙嶋政宏さんですよ。4月から昼の情報バラエティー『ポップUP!』の木曜パーソナリティーに抜擢されたものの、舞台の稽古や公演を理由に番組を欠席。4月は一度しかスタジオに来ていませんし、VTR出演したレポでもセクハラ発言ばかりがクローズアップされて主婦層から総スカン。せっかくロケをしても、編集で発言シーンはほとんどカットされる有り様で、番組低迷の〝戦犯〟と見られています」(フジテレビ関係者)
さらに、谷原には「別の俳優」との兼ね合いで、『めざまし8』では絶対に扱えない〝タブー〟があるというのだ。
「いしだ壱成さんの話題だけはNGなんです。いしださんは、この1年だけでも、3度目の離婚や植毛、YouTubeデビュー、俳優復帰宣言など、様々な話題を提供。今春で打ち切りになった『バイキングMORE』には、何度も出演していました」(同・関係者)
実は、谷原の妻で元タレントのAさんは、いしだが最初に結婚した女性なのだ。
「谷原さんは、いしださんとAさんの間にできた子どもも引き取り、自分の子どものように可愛がって育てています。番組スタッフは、谷原さんの複雑な家庭の事情やイクメンぶりも知っているので、ちょっとやそっとの話題ではいしださんを取り上げることはないでしょう」(同・関係者)
これで、〝ひとつ屋根の下〟で暮らす谷原家もひと安心!?
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