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独り暮らしの義父が右手を骨折 世話をしていたら肉体関係に発展《千春さん=仮名・28歳・主婦》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

夫の父親の世話をしていたら肉体関係に発展
夫の父親の世話をしていたら肉体関係に発展 (C)週刊実話Web

夫の父親が独り暮らしをしてるのですが、転んで右手を骨折したために、私が泊まり込みで世話をしてあげることになったんです。

右手以外は元気だから、大抵のことは自分でできるものの、いちいち時間がかかって大変みたいでした。

その日も私が夕飯の準備をしていると、お義父さんがすごい勢いでトイレに駆け込み、すぐに「うお~」という叫び声が聞こえてきました。

びっくりしてトイレに駆けつけてドアを開けると、お義父さんが左手でズボンのチャックを開けようと苦戦しているんです。

「お義父さん、手伝います」

そう声をかけてチャックを下ろし、ブリーフごと膝まで下ろしてあげました。

「ありがとう。助かったよ」

と言って、お義父さんは放尿を始めたのですが、私はペニスから目が離せませんでした。というのも、すごく大きいんです。

視線を感じたお義父さんがこちらを向き、私と目が合うと、ペニスがムクムクと頭をもたげ始め、オシッコは放物線を描いてトイレの壁に迸り続けました。

「す、すまん。あとで掃除するから」

そう謝りながらもさらに勃起していき、ついにはまっすぐ上を向いたところで放尿が終わりました。トイレはビショビショです。

気が動転して自分まで裸になっちゃった…

「とにかくお風呂へ」

我に返った私は、ペニスを勃起させたままのお義父さんをお風呂に連れていって服を脱がしてあげました。そして、気が動転していたために、自分まで裸になっちゃったんです。

仕方なく一緒にシャワーを浴びることに。でも、ソープをつけて勃起したペニスを洗い始めると、もうそれは手コキそのものです。

「お、俺も洗ってあげるよ」

お返しとばかりにソープをつけたお義父さんの手がオッパイを撫でまわし、次に股間に滑り込みました。

「はあぁんっ、ダメェ…」

「遠慮するな。今度はこれで奥まで洗ってあげるよ」

正面から抱き合う体勢で、お義父さんに泡まみれのペニスを挿入されてしまいました。ヌルヌル滑るのはソープのせいではありません。大量の愛液が溢れ出たからなんです。

「あっ、もう出る!」

お義父さんはそう叫んでペニスを引き抜き、先程のオシッコよりも勢いよく精液を天井に向けて発射したのでした。

あとでトイレを掃除するのは大変でしたが、久々に獣のようなセックスができて大満足でした。

(書き手・柏木春人)

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