ザ・タブー

大好きな年下童貞クンとエッチ 2回分の精液を飲み干して大興奮《ともかさん=仮名・25歳・OL》~官能小説作家書下ろし『実録 女のセックス告白』

私は断然、年下のほうが好き。それも20歳ぐらいの童貞がいいんです。それぐらいまで童貞だと、やりたい気持ちが体の中に充満しているから、こっちがどんな要求をしても、よろこんで従ってくれるんです。

だから先日、マッチングサイトで知り合った童貞の大学2年生は、最高でした。

「君の童貞を奪ってあげるわ。でも、私の言うことをちゃんと聞かなきゃダメよ」

私がそう言うと、彼は「はい」と元気に返事をするんです。それだけで私は、もう濡れてきちゃうのでした。

「さあ、舐めて」

私はスカートをめくり上げてパンティーを脱ぎ、股間がハミ出ちゃうぐらいソファに浅く腰かけました。

「は…はい。分かりました」

彼は四つん這いになって私の股間を舐め回します。

「そう、その調子。マン汁が枯れるまで舐め続けて」

私はうっとりと目を閉じて、彼のクンニを満喫しました。決して上手じゃないけど、時々「もっと上」とか「舌先でクリを転がすように」とか指示を出せば、必死に私の期待に応えようとするから楽しいんです。

「ああん、イク〜!」

エクスタシーに達した私は、今度は初物のオチ○チンを、お口でじっくり味わいました。彼は体をくねらせながら絶叫するんです。

「うおお、気持ちいい〜」

その反応に気をよくしながら、しゃぶってあげていると、すぐに「うっ」て呻いて、いきなり射精しちゃったんです。

射精2回分の精液が口の中に…

お口の中に大量に出されちゃいましたが、それを吐き出したり飲み込んだりせず、口の中に溜めたまま、身振り手振りで彼のペニスをオマ○コに導き挿れてあげました。童貞だからビンビンのままなんです。

「ああ! ともかさんのオマ○コ気持ちいいです!」

大喜びで腰を振るのですが、童貞君が私のオマ○コの気持ちよさに長時間耐えられるわけがないんです。

「あっ、もう出そうです!」

「う、ぐぐぐ、ううう…」

口の中に精液を溜めたまま、私は彼を押しのけるようにして体を起こし、ペニスを口に咥えました。その瞬間、ビクン! とペニスが脈動し、さっきよりもさらに大量の精液を放出したんです。

私の口の中は射精2回分の精液が溜まっていました。それをゴクゴク飲み干した瞬間の興奮っていったらもう…。思い出しただけで、体が熱くなってきちゃいます。やっぱり若い童貞とのセックスは最高です。

(書き手・柏木春人)

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