ザ・タブー

取引先の営業マンを速攻で誘惑 実は絶倫男で朝までハメまくり《きよ美さん=仮名・35歳・OL》~官能小説作家書下ろし『実録 女のセックス告白』

私は自分で言うのもなんですが、かなりのサセ子です。だから社内の男性全員とヤッたことがあるんです。そして、同じ相手と何度もエッチするよりも、初めての相手とする時のドキドキが好きなんです。

幸運なことに、我が社の取引相手はかなりブラック企業らしく、営業の入れ替わりが激しいんです。つまりそれは、新しいチ○ポが頻繁に私の前に現れるということです。

この間、新しく担当になったのは、20代前半の三田さんという男性でした。

「私はベテランだから、いろいろ教えてあげるわ」

そう私が彼に言うのを見た社員たちは、みんなニヤニヤ笑っているんです。きっと頭の中では、私と三田さんが組んずほぐれつしている様子を思い浮かべていたんだと思います。

そう言う私も、三田さんのチ○ポを想像しながら、下着の奥を濡らしてしまっていたんですけどね。

三田さんはかなり私の好みだったので、会社を辞めてしまう前にと、早々に誘いをかけました。

「新しい担当者とは、親睦を深めるために飲みに行くことにしてるの」

私がそう言うと、三田さんは特に疑うことなく「よろしくお願いします!」と元気よく返事をするんです。

「どこかでスッキリさせてあげましょうか?」

若い男は簡単。居酒屋で酔ったふりをしてボディータッチを繰り返すと、すぐにモゾモゾし始めたので、私は耳元で囁きました。

「どこかでスッキリさせてあげましょうか?」

彼は鼻息を荒くしながら頷きました。そして、すぐに店を出てホテルへ直行。

シャワーを浴びる時間も惜しくて、服を脱がしながらペニスをしゃぶり、そのまま押し倒して騎乗位で挿入しちゃいました。

「あああ! 最高です!」

彼は可愛らしい声で叫び、下からズンズン突き上げてくるんです。それはもう、いきなり全力ピストンなんです。だから、彼はすぐに「あ、出る!」と言って射精しちゃいました。

「こんなにすぐに出してどうするのよ!」

そう不満げに言った私の前に、彼はそそり勃つペニスを突き出しました。

「連続5回は平気ですよ」

「ああん、すごいわ」

私は精液と愛液にまみれたペニスを舐めしゃぶり、今度は正常位で挿入してもらいました。その後、彼は言葉通り朝まで何度も射精しながら、私のオマ○コを掻き回し続けてくれたんです。若いってすごいですね。

(書き手・柏木春人)

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