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『乃木坂46』白石麻衣の“後釜”山下美月がジミ過ぎる…心配の声が続出!

白石麻衣の“後釜”山下美月ではじり貧必須!?
白石麻衣の“後釜”山下美月ではじり貧必須!? (C)週刊実話Web

来年1月27日にリリースされる『乃木坂46』の26枚目のシングルのタイトルが『僕は僕を好きになる』に決定。同曲は〝絶対的エース〟だった白石麻衣の卒業後、初のシングルで、山下美月が初めてセンターを務める。

「白石が卒業して初のシングルのセンターに抜擢されたのですから、〝次期エース〟を襲名したようなもの。それだけに、彼女は今、必死さが目に付きます。11月23日放送の『有吉ゼミ』(日本テレビ)に出演した際は、超激辛チャレンジグルメに挑戦。『超鬼辛!灼熱麻婆豆腐丼』の制限時間内の完食に挑みました」(芸能記者)

同企画は〝昔の人気歌手〟鈴木亜美、〝昔の大物女優〟池上季実子など、再度名前を売りたい面々がよく出てくる。総じて何とか落ち目を逆転したい芸能人が多く、汗だくで辛さに悶絶する場面が見どころだ。

「山下が食べた灼熱麻婆豆腐丼は、激辛チャーハンの上に激辛仕様の麻婆豆腐をかけたもの。生ハバネロの実が丸々入った餃子、朝天唐辛子10個なども中に入っていました。山下は普段、家でもタバスコの280倍辛いブート・ジョロキアソースをかけて食べているそうで、相当の激辛好き。番組にも自ら志願して出たそうです」(同・ライター)

山下美月の顔と名前が浮かばない!?

山下は乃木坂でもトップクラスの人気者だ。しかし、このまま〝白石の後釜〟の座は簡単ではなさそうだという。

「白石と同じ第1期生の齋藤飛鳥が実質の次期エースでしょう。白石が辞める前後は飛鳥が代行的な立場を多く務めていましたし、カップ麺のCMにも白石と一緒に出ていました。山下が〝次期エース〟という話は、まず聞きません」(スポーツ紙記者)

山下は美形で評判。白石、飛鳥と比べても遜色はないが…。

「きれいだけど、どうもオーラがない惜しい人。激辛チャレンジでも、最初、つい最近出てきた女優? という感じで山下の顔と名が浮かばない。印象度が妙に薄いんです。多分、渋谷の街を歩いていても気付かないでしょう」(テレビ雑誌編集者)

元来、山下は乃木坂でも地味にきれいで、薄口で定評がある。激辛グルメは閑職。個性作りに役だったことだろう。

「山下は、今年1月にファースト写真集『忘れられない人』を発売し、17万部の大ヒット。これは白石、生田絵梨花、飛鳥に次ぐ売れ筋ですが、やっぱり飛鳥先輩を超えられない。正直、ちょっと露出も弱かった。推定バストサイズ80センチのCカップ級。激辛もいいのですが、最終的にエースの座を奪い取るには〝セクシー〟が必須でしょう」(写真集編集者)

顔よりボディーで勝負を願う!

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