芸能

川口春奈“エッチな輝き”~NHK大河女優「至高のフェロモン」大検証Part1

川口春奈“エッチな輝き”~NHK大河女優「至高のフェロモン」大検証
川口春奈“エッチな輝き”~NHK大河女優「至高のフェロモン」大検証 (C)週刊実話Web

沢尻エリカ〝逮捕〟による電撃降板で、代役を立てての撮り直し。さらには新型コロナウイルス感染拡大による撮影中断と、スタートからアクシデント続きだったNHK大河ドラマ『麒麟がくる』だったが、主人公の明智光秀を演じる長谷川博己の熱演、〝本能寺の変〟という戦国最大の謎に迫るドキドキ&ハラハラの展開が視聴者の心をつかんでいる。

昨年の『いだてん~東京オリムピック噺~』は全47話の平均視聴率が8.2%という歴代ワーストを更新し、最悪の状態でバトンを渡されてのスタート。何重苦もの逆境がありながらの健闘は、もちろん美しき女優たちの魅力もあってこそだ。

「大河ドラマのほとんどは、女優たちのお肌の露出の少ない時代劇。それでもNHKは製作費に糸目をつけず、毎回、旬の美女をこれでもかとそろえてきました。乗りに乗っている女優たちは、着物を着ていても色気とフェロモンを振りまき、男性視聴者の劣情を刺激しています」(テレビ雑誌編集者)

今回も、沢尻に代わって帰蝶(濃姫)を演じた川口春奈の他に、尾野真千子、木村文乃、石川さゆり、檀れいなど、そうそうたる美女ばかりがキャスティングされているのだから、ついついチャンネルを合わせてしまうのも当然だ。

中でも、今年の1月末に開設したYouTubeチャンネル【はーちゃんねる】が、登録者数115万人の大人気。バラエティー番組はもちろん、スポーツ番組のキャスターも務めるようになった川口の輝きは群を抜いている。

甘くイヤラしい香りを放つ“熟れツボ”

「熱愛関係にある格闘家の矢地祐介とはすでに半同棲状態といわれており、女として満たされていることが仕事での輝きにもつながっているのは間違いありません。すでに交際は2年にもなり、事務所も公認の関係とか。結婚もウワサされています」(芸能記者)

矢地は筋肉バキバキのマッチョ男。そんな男をしっかり受け止めているのだから、川口もスゴい。

「矢地の戦績が、ここ6戦で1勝5敗と冴えないのは、トレーニングよりも川口に骨抜きにされているからと囁かれるほどです」(スポーツ紙記者)

ところで、尾野、木村、石川、檀の4人がそろいもそろってバツイチというのが興味深い。

「すっかり開発された熟れツボが、そう長く男日照りに耐えられるはずはありません。常に食虫植物のように、甘くいやらしい香りを放ち、男が近づいてくるのを待っていて、その気を見せようものならパクリと食らいついてトロけさせてしまう。全員に、そんなエッチな香りがプンプンします」(同・記者)

彼女たちが画面に映るだけで、男性視聴者の〝本能が変〟に揺さぶられている!? だが、それは歴代の大河ヒロインたちも同じこと。その色気は負けていないのだ。

2013年の『八重の桜』では主人公を、また昨年の『いだてん』では、後に妻になる主人公の幼なじみを演じた綾瀬はるか。

「爽やかな中にある、ほんのりとしたお色気がたまらない、まさに理想的な大河ヒロインでした。刺激的過ぎたのは、自転車に乗る綾瀬が、30キロで走るSLと並走するシーン。必死の立ち漕ぎによる上下動で、和装の下のFカップ級美爆乳がブルンブルンと揺れていたのです」(前出のテレビ雑誌編集者)

(Part2に続く)

あわせて読みたい