ザ・タブー

近場の高級ホテルでGoToセックス 燃え上がった2日連続の密会エッチ《真菜さん=仮名・31歳・OL》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

近場の高級ホテルで2日連続W不倫 
近場の高級ホテルで2日連続W不倫 (C)週刊実話Web 

私と課長は両方とも既婚者のダブル不倫です。だから、エッチはいつもラブホを使っていたのですが、お金がバカにならないんです。

そのため、エッチする回数を減らさざるを得ない状況でした。そんな私たちのために企画されたかのようなGoToトラベル!

2人で相談して普段のラブホよりも高級なホテルを予約。でも、場所はいつも密会していた近所なんです。わざわざ遠くまで行かなくても、ホテル代を安く済ますことができるという点を利用したわけです。

そして、仕事帰りにチェックイン。高層階の眺めのいい広々とした部屋と清潔なベッド、普段とは違う環境に、2人とも一気に燃え上がっていきました。

「真菜のオマ○コを、下界の奴らに見せてあげなよ」

夜景がきれいな窓の方を向けて、オシッコのポーズで抱え上げられました。

「ああぁん、恥ずかしい」

「今度は、出入りしているところも見せてやろう」

課長は、向かい合わせになってペニスを挿入。駅弁ファックの体勢で、ズンズン突き上げてくるんです。

その後、清潔なベッドに移動、たっぷりペニスを味わって、私は何回もイッちゃいました。

そこでいったん解散です。だって、2人とも既婚者だから、外泊は無理なんです。だけど翌日は朝早く、またホテルに集合です。

家に帰ってリセットしたから燃えちゃう!

「会いたかったわ!」

「僕もだよ!」

課長がいきなり裸になると、もう勃起してるんです。

「ああん、すごいわ。昨日あんなにしたのに……」

私は課長のペニスにむしゃぶりつきました。一晩中一緒にいたら気持ちも落ち着いちゃうけど、いったん家に帰ってリセットしたから、また燃えちゃうんです。

「ううっ…気持ちいいよ。もう挿れさせてくれよ」

口からペニスを引き抜いて私を後ろ向きにすると、課長は下着を脱がしてバックから挿入してきました。

「ああ! 奥まで届く~!」

「急いでたから、今日は日課の犬の散歩をサボってきたんだ。だから代わりに真菜を散歩させてあげるよ」

「あああん! はああん!」

ワンワンスタイルでハメたまま、四つん這いで部屋の中を歩かされました。硬いチ○ポがオマ○コの中で暴れ回って、すごいんです。

「ああっ、イッちゃう!」

「おおっ、俺も!」

エッチが終わってゆっくりお風呂に入ってから、時間をずらして出社。GoToトラベル最高です!

(書き手・柏木春人)

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