日テレ・水卜麻美アナ“局の看板”なし…フリー転身後の生きる道とは

日本テレビの水卜麻美アナが岐路に立っている。近くフリーに転身、引く手あまたという説がある中、一方では〝局の看板〟がなくなったら終わりという、両極端の見方が出ている。

「水卜アナは日本テレビの人気アナとして、ここ数年、局を引っ張ってきた。太目で〝ぽっちゃりアナ〟というブランドを作ったのも評価できます。でも、それはあくまで局アナだからできたこと。フリーアナでポテアナだったら、どうでしょう。ブレークはなかったかもしれません」(女子アナライター)

笑った顔がかわいく、どことなくホッとさせるイメージもある。しかし、仮にフリーになった場合、どこにどれだけの価値があるかは未知数。

「顔は加藤綾子や田中みな実のようなキラキラ感がない。フリーでもロリファンに圧倒的な人気の皆藤愛子のようなオーラもない。まして、同じ日本テレビでニュースを担当する有働由美子のようなニュースキャスタータイプでもない…」(同・ライター)

水卜麻美アナにしかない“2つの武器”

水卜アナを見ると、明るさは買いだが、では何が取り柄かというと、それが少ない。

「昼ごはんに定食と牛丼の2人前を食べるのは当たり前。食リポで3人前ぐらい出されると、残さずに食べるのも有名です。局アナ界で指折りの大食いでしょう。ラーメン3杯、ツユまで飲むのは彼女ぐらい」(同)

それだけに、彼女の生きる道はそう選択肢はない。やはり自らの大食いを生かした〝爆食企画〟の司会には売ってつけの存在だという。

「大食い企画で女子アナ自身がガッツリ食うなんて、めったにいません。ある意味、伝統ある〝食のお祭り〟ですから、1回戦負けでも水卜アナが出たらウケるでしょう。彼女の個性は十分に生かせます」(エンタメ誌編集者)

さらに彼女には、もう1つの売り物がある。T158・B87・W64・H88の豊満ボディーだ。

「アナウンス業をやりながら、グラビア登場という手もあります。Eカップ級の爆乳、おなかもDカップ級は、みんな見てみたいでしょう。グラドルもできるなら需要は高まりますよ」(写真集編集者)

大量の〝隠れ水卜ファン〟爆買いの予感!?

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