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沢口靖子「ワイセツ写真」流出被害! “浮き出たように見える”写真も…

沢口靖子
沢口靖子 (C)週刊実話Web 

シーズン20まで放送され、9月3日にはシリーズ初となる劇場版も公開されるドラマ『科捜研の女』(テレビ朝日系)に主演する沢口靖子が、ワイセツ写真や動画の流出被害に遭っているという。

「彼女は、もう何年も水着やセクシーショットなどは撮っていませんが、デビュー時を含めた若いころのエッチ写真が最近、続々と流出しているんです。どう考えても沢口を貶めているとしか思えません」(ネットメディアライター)

沢口は、1984年の第1回「東宝シンデレラ」でグランプリを獲得し、芸能界入り。同年、映画『ゴジラ』に出演して各新人賞を総ナメにした。

「翌年の85年には、NHK朝の連続テレビ小説『澪つくし』のヒロインに抜擢され、一気にトップ女優に上り詰めましたが、そのころのオーディションで水着になったときの映像まで流出しています」(女性誌記者)

沢口の人気を妬む勢力の“犯行”か

過去の沢口には、マリリン・モンローのようなセクシーな〝合成豊胸〟が話題になった防虫剤のオモシロ系CMもある。それもネットに多数アップされている。

「最近は、彼女のバストトップが浮き出たように見える写真も流出しています。突然、こうした画像の流出が増えているため、沢口の人気を妬む敵対女優、または芸能プロダクションの仕業ではないか、ともウワサされていますよ」(同・記者)

8月発売の『女性自身』では、推定3億円という高級マンションを購入したことも報じられている。

「昨年、25年住んだマンションを出て、〝終の棲家〟にすると書かれています。沢口ほどの一流女優ならば、高額物件の購入も、何ら不思議ではないこと。なぜ、昨年購入したものを、今さら騒ぐのか。〝終の棲家〟というのもイヤミっぽく聞こえるため、こちらも悪質なリークではないか、と言われています」(芸能プロ関係者)

これは、科捜研に犯人を特定してもらうしかない!?

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