ザ・タブー

女友達2人と海へ行きナンパ待ち…チャラ男をゲットし朝までエロ三昧《真美さん=仮名・22歳・店員》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

女友達2人と海へ行きナンパ待ち…チャラ男をゲットし朝までエロ三昧《真美さん=仮名・22歳・店員》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』
『実録 女のセックス告白』 (C)週刊実話Web

友達の亜弥と海へ行き、水着姿で浜辺でナンパ待ちしたんだけど、選り好みしていたら日が暮れてきたんです。

「さっきの男たちで手を打っとけばよかったのに」

「あんたが『もっとイケメンがいい』って言ったんだろ」

言い合いをしていると、軽そうな男が1人こっちを見てるんです。でも、私たちは2人だったからか、そのまま行こうとしました。

「ちょっと待って!」

私と亜弥は、彼を追いかけました。そして、驚いている彼に言ったんです。

「この後、3人で遊ぼ」

「こんな機会は滅多にないわよ」

私と亜弥は、左右から彼の腕にオッパイをグリグリと押しつけました。

「いいねえ。楽しもうぜ」

ノリのいい男で助かりました。彼の車に乗り、マンションへ。彼は地元の人間で、暇な時には女を拾いに浜辺に来るんだとか。

「3Pの経験はある?」

「いや。それはないな。女の方が嫌がるだろ?」

確かに亜弥がエッチしているところを見ることになるんだと、その時初めて気付きました。それに、私のイヤらしい姿も亜弥に見られるわけです。そう思ったら、逆に興奮してきちゃいました。

出たり入ったりするのを間近で見せられて…

だから部屋に入ったとたん、彼をベッドに押し倒し裸にして、1本のペニスを亜弥と一緒に舐めたり、しゃぶったり…。

「亜弥、先にクンニしてもらいなよ」

「真美こそ、お先にどうぞ」

私たちのやりとりを聞いた男が言うんです。

「じゃあ、2人でクンニし合えよ。で、俺は交互に挿れてやるよ」

とにかくエロいことがしたくてたまらなかったので、すかさず私と亜弥は上下に重なり、シックスナインでお互いのアソコを舐め合いました。

亜弥のアソコってこんな味がするんだ、って思ったら猛烈に興奮して、私のアソコからも大量の愛液が溢れ出ちゃうんです。

しかも、舐め合っているアソコに男がチ○ポを挿入。出たり入ったりするのを間近で見せられて、むちゃくちゃ興奮しちゃいました。

そして、当然、次は私のアソコにズブリ。亜弥のアソコを舐めながらペニスを出し入れされて、私はすぐにイッちゃいました。

その後も、3人で組んずほぐれつして、朝まで楽しみました。だけど、男よりも亜弥の方が印象に残っていて…。このままレズに目覚めちゃうかも。

(書き手・柏木春人)

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