ザ・タブー

義父の真珠入りペニスに興味津々…抱かれたい願望が叶いイキまくり《七奈さん=仮名・26歳・主婦》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

義父の真珠入りペニスに興味津々…抱かれたい願望が叶いイキまくり《七奈さん=仮名・26歳・主婦》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』 
『実録 女のセックス告白』 (C)週刊実話Web

夫と父親は、あまり仲が良くありません。でも、母親が亡くなってから父親が一人暮らしをしているので、お盆に私が無理やり夫を帰省させたんです。

でも、夫は地元の友達と飲みに行ってしまい、私と義父は2人っきりに。

夫が義父を嫌うのは、昔、女関係で家族を随分と泣かせたからです。

「あいつ、チ○ポに真珠を入れてるんだぜ。信じられねえよ」

そう言ってけなすんですが、私は義父のチ○ポに興味津々。女関係が派手だったというだけあって色気がすごいし、一度抱かれてみたいと思っていたんです。

そうしたら、そのチャンスがやってきました。1人で晩酌していた義父の目つきが、徐々にイヤらしくなってきたんです。

それも当然。私はタンクトップにショートパンツという姿だったので、女好きの義父が何もしないでいられるわけがないんです。

経験したことがないぐらいの強烈な快感

「七奈さん、電車に長時間揺られて疲れただろ」

私を畳の上に俯せにすると、義父が背中や腰を揉み始めました。確かにテクニシャンです。普通にマッサージとしても気持ちいいし前戯としてもかなりのものです。義父の手がお尻を揉み始めると、アソコがクチュクチュ鳴ってしまうほど濡れちゃってたんです。

「お義父さん、今度は私が。あっ、できれば仰向けで」

義父を仰向けに寝かせて、太股を揉み、その手を徐々に股間へと移動させました。すると、義父の股間が大きく盛り上がってくるんです。私はズボンとパンツを一気に脱がしました。

「お義父さん、すごいわ!」

真珠は、1つや2つじゃないんです。もうボコボコボコボコボコボコって感じで、こんなのを抜き差しされたら…と思うと、私はフェラもほどほどに、騎乗位で挿入しちゃいました。

「ああ、七奈さんのオマ○コは名器だ!」

「お義父さんこそ、名チ○ポよ。ああ、すごい~!」

気持ちよすぎて、腰が抜けたように私が倒れ込むと、今度は義父が上になり、真珠入りのペニスを抜き差しし始めました。同時に乳首を舐め、指でクリトリスをグリグリするんです。

今までに経験したことがないぐらいの強烈な快感で、私は何度も上り詰めてしまいました。

これだけすごかったら、女が放っておかないでしょう。夫が義父を恨むのは、本当にお門違い。爪の垢でも煎じて飲めって感じです。

(書き手・柏木春人)

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