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石田ゆり子、松下由樹、中山美穂、常盤貴子~アラフィフ女優「SEXしたい」総選挙Part2~

石田ゆり子、松下由樹、中山美穂、常盤貴子~アラフィフ女優「SEXしたい」総選挙Part2~ 
(C)週刊実話Web

いささかも失われないナチュラルな美しさ、キュートさから、〝奇跡のアラフィフ〟の呼び声高い石田ゆり子(51)。仕事は順調だが、男性との噂がもう何年もないのは、どうしたことか。

「彼女は、筋金入りのオナニストなんじゃないか? 時間をかけてゆっくり入るお風呂で、ぬるめのシャワーをアソコに当てながら、うっとり絶頂を迎えるのでしょう。お肌のみずみずしさは、そんなエッチなシャワーオナニーによるスチーム効果かもしれませんね」(50=理容師)

だが、かつては石黒賢や和太鼓奏者との熱愛がワイドショーを賑わせたこともあった石田だけに、性の悦びは十分にご存知だろう。オナニーもいいが、やはり男が欲しい夜があるに違いない。そんな石田を、55歳の宅配便ドライバーはこう抱くという。

「あんなに若々しくキュートな石田だけど、実はパンティーの中は剛毛&使い込んだ色っていうことはないかな。そんなエロ恥ずかしいアソコを心を込めて舐めてあげると、腰をくねらせて喜んでくれそうだよね。そのあとは〝もう、挿れて…〟なんて、彼女に言わせたいねぇ~」

4月期に放送された、シーズン5となる『警視庁ゼロ係~生活安全課なんでも相談室~』(テレビ東京系)で男勝りで口の悪いベテラン女刑事を演じた松下由樹も、52歳。熟れに熟れたムッチリ巨乳ボディーが熟女ファンを悩殺している。

「ムチムチだけど、若き日にダンスでインナーマッスルをしっかり鍛えていたからでしょう。今もピンと姿勢がよく、よりおっぱいが大きく見えるからたまりませんよ。着衣のまま後ろからムンズと巨乳を持ち上げて揉みまくって、カタくなったオレの下半身を肉感ヒップに押し当ててやりたいね。その感触に辛抱たまらなくなって、立ちバックからの突き上げをおねだりしてくるのは彼女の方さ」(48=ごみ収集)

プリンプリン美巨乳の記憶は今も鮮明に…

この松下と『警視庁ゼロ係』で初共演。シーズン5から、新レギュラーとなったのが中山美穂(51)。

「やや、お肌に衰えが見え始めてきたものの、美貌は昔と変わらず健在。まだまだ現役のオンナですよ。豪華なフレンチを楽しみ、夜景のキレイな高級ホテルでの一夜…みたいなコテコテのバブルなデートに今も乱れてしまうのでしょうね。部屋に入るや、もう我慢ができずに激しいディープキス。カーテンを開けて、ガラスに手をつかせてパンティーを脱がせると、もうアソコはトロトロになっていて男を飲み込んでしまう、そんなタイプに違いないです」(55=開業医)

そして、もちろん常盤貴子(49)も外せない。

「30年近くも前に、ドラマ『悪魔のKISS』(フジテレビ系)で見せてくれた、プリンプリンの美巨乳の記憶は今も鮮明に残っています。ベッドに押し倒されても、見事なお椀型をキープしていた、張りのあるおっぱいは衝撃的でしたからね」(テレビ雑誌記者)

やはり、あの巨乳をいかに楽しむかがポイントだ。

「彼女は子供を産んでいないので、巨乳は損なわれていないと思うんです。かえって肌のキメの細かさが増し、鷲掴みする手にしっとりと吸い付いてくる、フワフワの極上おっぱいに進化を遂げているような気がします。そんな巨乳に顔を埋め、頭を優しくナデナデしてもらえたら、言うことないね」(60=電気工事)

~アラフィフ女優「SEXしたい」総選挙Part3に続く~

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