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篠原涼子、鈴木京香、高岡早紀~アラフィフ女優「SEXしたい」総選挙Part1~

篠原涼子、鈴木京香、高岡早紀~アラフィフ女優「SEXしたい」総選挙Part1~ 
(C)週刊実話Web

視聴率はイマイチだったものの、多くの専門家が名作と絶賛した、今年前期のNHK朝ドラ『おちょやん』。

「ヒロインを務めた杉咲花の演技の素晴らしさはもちろんですが、若村麻由美、井川遥、篠原涼子、いしのようこら、脇を固めた美熟女たちのお色気と安定感があったからこそでしょう」(テレビ雑誌記者)

中でも、篠原涼子(47)のエッチな存在感は抜群だった。

「仕事に厳しく、強面の借金取りにもドスの利いた啖呵を切る、主人公にとってもう1人の母親といえる存在となる芝居茶屋『岡安』の女将、岡田シズを演じました。昨年あたりから、コロナ太りで体重が3キロ増となったことを明かしていた彼女ですが、ドラマ終盤の彼女は、さらにふっくらと貫禄十分の熟女ボディーに進化していましたね。おそらく、おっぱいは衣装の下でムッチリと巨大化していたに違いない」(同)

おちょやんの奮闘に涙しながらも、そんな〝完熟〟篠原とのエッチなプレイを妄想していたお父さんも多いことだろう。

「世話焼きの女将が、下半身のお世話もしてくれるなんて想像は楽しいよね。立派に爆乳化した篠原が、自分からおっぱいにチン棒を挟んできたくせに、〝なに勝手に気持ちよくなってんの?〟なんてドスを利かせた声で淫語責めしてくるとか、最高でしょう。たまらず噴き上げてしまった僕の精子が彼女の顔にベットリと付着。それを指ですくってペロリ。いやらしすぎる女優ですよ」(43=家電量販店勤務)

この篠原を筆頭に、芸能界にはエロ美しすぎるアラフィフ美女がいっぱいだ。

『おちょやん』を引き継ぎ、5月17日から新たに始まったNHK朝ドラ『おかえりモネ』には、5月31日の誕生日に53歳になった鈴木京香が出演している。

「清原果耶演じる、主人公の母親を演じています。初回には、なんと迫真の出産シーンを演じて話題になりましたね」(テレビ関係者)

巨乳に視線を注いでしまう視聴者続出

ハツラツとした母親役だが、それでも、その溢れ出るアラフィフフェロモンは隠しようがなく、

「彼女となら毎晩だってセックスができるよ。今からでも孕ませる自信はあるね」(63=教諭)

「親友のお母さんが鈴木京香で――なんてことをつい考えちゃうんだ。一緒に勉強していたら帰りが遅くなって泊まることになるんだけど、隣で自分の息子が寝ているのに、欲求不満の彼女が僕の布団に潜り込んでくるとかね。熱い吐息を僕の顔にかけながら感じまくる彼女に、我慢できずに中出ししちゃう。そんな童貞喪失が、今も僕の理想です」(29=トレーダー)

本作には、数々の男たちと浮名を流している性豪女優・高岡早紀(48)も出演し、朝からお色気をまき散らしてくれる。

「彼女は、テレビ局の気象班デスク役。報道番組の責任者というデキる女を演じます。知的な女性は、実はセックス偏差値も高いというのは、もはや常識。いい配役だったのではないでしょうか」(前出のテレビ雑誌記者)

ヘアヌード写真集で若き日のパーフェクトボディーを披露し、映画『忠臣蔵外伝 四谷怪談』では日本映画史上に残る、名おっぱいシーンを見せてくれている彼女。朝ドラでも、ついその巨乳に視線を注いでしまう視聴者続出だ。

「3人の子供を産んでいる彼女ですから、さすがに〝あの日〟のままということはないでしょう。しかし、乳首というのは使えば使うほど感度が増すもの。子供はもちろん、多くの男たちに吸われまくり、ねじくり上がったスケベな乳首を軽くつまみ上げてやるだけで、〝はぅ~ん〟なんて声を漏らして、すぐにいやらしいスイッチが入るんだろうと思う」(40=婦人科医)

「彼女は〝初デートでのベッドインもあり〟と話したこともありますから、燃え上がれば情熱的なフェラチオをしてくれそう。でも、それ以上に〝お返しクンニ〟の要求も強烈なんじゃないかな。もちろん、舌がつるまで舐めまくりますよ」(25=無職)

~アラフィフ女優「SEXしたい」総選挙Part2に続く~

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