ザ・タブー

先輩OLにお持ち帰りされクンニとシックスナインでイキまくり《京花さん=仮名・22歳・OL》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

先輩OLにお持ち帰りされクンニとシックスナインでイキまくり《京花さん=仮名・22歳・OL》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』 
『実録 女のセックス告白』 (C)週刊実話Web

先輩OLの万里さんは、すごい美人なのに30代後半になっても独身で、男たちは見る目がないなぁと思っていたんです。そんな万里さんに、「社内の女子飲み会があるから」と誘われ、よろこんで参加しました。

男性の目を気にする必要もないから、調子に乗って飲みすぎてしまい、途中から意識が途切れ途切れで、気が付いたら見知らぬ部屋のベッドの上なんです。

しかも、なんか気持ちいいなと思ったら、誰かが私の股間に顔をうずめてクンニをしているのでした。

「な、何してるんですか!?」

驚いて体を起こすと、私の股間から顔を上げたのは万里さんでした。唇の周りをぺろりと舐め、うっとりした表情で言うんです。

「京花ちゃんのオマ○コ、すごくおいしいわ」

そして、また股間に顔をうずめて、クリをチュパチュパ吸い始めました。

「ああ~ん、ダメ~」

抵抗しようとしたけど、力が入りません。酔っていたせいもあるでしょうが、眠っている間にたっぷり舐められていたみたいで、体がとろけちゃってるんです。

いつしかクリ舐めにプラスして指を抜き差しされ、すごく絶妙なポイントをグリグリ刺激された瞬間、頭の中が真っ白になり、オマ○コから何か液体がピュッと出るのが分かりました。

お互いエンドレスでイキまくり

「ああん、京花ちゃんたら、潮を吹いちゃったわ」

顔から液体を滴らせながら万里さんが言い、またクンニと指マンを再開しました。それは、今まで男たちにされたどの愛撫よりも気持ちいいんです。

私は何度もイキまくり、ついには失神してしまいました。次に意識が戻った時、横を見ると万里さんがオナニーをしているんです。さっきあんなに気持ちよくしてもらった手前、無視することはできません。

「今度は、私がしてあげます」

「じゃあ、ここを舐めて。同時に中を指で…。ああん、上手よ。指先を曲げて、そのザラザラしてる場所を…ああああん! イク~!」

その瞬間、万里さんのオマ○コが潮を吹いたんです。自分の指マンで潮を吹かせたことで、私は感動してしまいました。

その後は、万里さんにリードされながらシックスナインでお互いのオマ○コを舐め合い、エンドレスでイキまくりました。

それ以来、完全にレズにハマってしまいました。私も万里さんのように婚期を逃してしまいそうで、ちょっと不安です!

(書き手・柏木春人)

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