小島みなみ「AV女優は普通じゃない仕事?」の疑問に冷ややかな声!「壁が透明になったら…」突きつけられた世間の本音

「AV女優って『普通じゃない仕事』なのかな」とポストで問いかけた小島みなみ(Instagramより)

週刊実話でお悩み相談の連載を持つ人気セクシー女優の小島みなみが11月3日、自身のX(旧Twitter)で「AV女優って『普通じゃない仕事』なのかな」と問いかけた。

仕事に「普通」「普通じゃない」という区分はあるのか――。本人にとっては「数ある仕事の一つ」という感覚だというが、この素朴な疑問に対し、SNSではさまざまな意見が飛び交う事態となった。

◆年齢制限や働き方を巡って応酬 小島に共感する声、白峰ゆいかも参加

小島の投稿に対し、まず上がったのが「法律で年齢制限を設けないといけない職業や製品は、普通と言えるのか」という指摘だ。

これに対し、小島は「年齢制限があることと、職業が『普通じゃない』ことって同じなんでしょうか?」と投げ返し、さらに「8時〜17時で働いている人が普通」という声に対しても「じゃあ、夜勤の看護師さんやシフト制のお仕事はどうなるんだろう?」と問い返した。

スレッド内では「お金をもらって働く以上、どの仕事も数ある職種の一つ」「自分の能力を活かして働く姿勢は尊重されるべき」と小島に共感する声や、「珍しい仕事という意味では普通ではないかもしれないけれど、笑顔に救われている」と応援するファンの姿も見られた。さらに、同じくセクシー女優の白峰ゆいかも「普通の仕事と普通じゃない仕事って、あくまでも主観ですよね」と議論に加わり、主観や環境によるグラデーションの存在を指摘するなど、対話が深まっていった。

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