黒木千晶アナ『ミヤネ屋』後番組で全国区の顔に! “猛獣使い”の実力と年収1億円フリー転身説

 

将来は年収1億円超え!? フリー転身説も浮上

私生活では2022年12月、局内の先輩社員との結婚を発表した。

『そこまで言って委員会NP』の放送内で自ら結婚を報告し、その後も仕事を続けている。

「浮ついたスキャンダルの心配もなく、地に足をつけながら、着実に全国区への階段を駆け上がっている。まさに久々のスターアナの誕生です」(局幹部)

新番組の制作発表でも、報道番組の生放送を9年間担当した経験や、選挙特番のMC、海外取材、記者との兼務経験などをアピールした黒木アナ。

これまでのキャリアを武器に、宮根の後継という大役へ挑んでいる。

だが、死角なしの黒木アナにも、唯一の懸念点があるという。

「読売テレビとしては秘蔵っ子として囲い込みたいでしょうが、業界内では早くも“将来のフリー転身は確実”と囁かれています。年収1億円超えは確実です。全国ネット進出の成功が、フリーへの最強のパスポートになるのは間違いない。その意味でも、まさにポスト宮根ですよ」(大手芸能プロ関係者)

今後の『ニュースto』の評価次第では、全国的な知名度がさらに高まる可能性もある。

宮根の後継として存在感を発揮し、将来はフリーアナウンサーとして羽ばたく日が来るのか。

フリーになっても委員会。

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