「年収1億超の夫」を持つ石原さとみが2年半ぶり連ドラ復帰 超セレブ妻が「過激演技に挑む」真意

自ら「インパクトのある演技を」と志願

10月の連ドラは12月までの放送のため、ギリギリ40歳直前の出演になりそうだが、自ら過激なシーンを志願しているという。

「石原は同ドラマで政界などで動く"怪盗"役を演じる予定と伝えられています。関係者によると、石原自ら復帰作でインパクトのある演技をしたい意向が強く、様々な要望を伝えているとか。2子を産んでも体形を完璧に戻しているプロ意識を見せたいという思いと、本格女優としての演技もこなす方向に舵を切る姿勢を視聴者や業界関係者に披露したいのでしょう」(フジ関係者)

石原は第2子出産発表前の'24年5月に公開された主演映画『ミッシング』が高い評価を受け、『第48回日本アカデミー賞』で優秀主演女優賞をゲットするなど、着実に実績を積み上げている。

「『リア王』でも過激化の片鱗を見せ、露出の多い衣装で観客を悩殺。フェロモンが確実にパワーアップしていました。10月期の連ドラは復帰作だけに失敗はできない。今も20代並みの美肌とボディーラインを維持しているとされ、視聴率ゲットのためにも過激な演技を仕掛ける可能性は非常に高いでしょう」(スポーツ紙デスク)

目指せ"本格女優"。

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