吉高由里子が地上波NGの過激シーン挑戦か!私生活の匂わせ行動も話題

吉高由里子 (C)週刊実話Web
吉高由里子(37)が、ネット配信映画で“地上波不可能”レベルの「過激シーン」に挑むのではとの観測が高まっている。私生活での怪しい動きも噂されており、公私ともにXデーが迫っていそうだ。

吉高由里子がNetflix新作で挑む“地上波不可能”な過激シーン

「吉高はムロツヨシと夫婦役で、Netflixの新作(タイトル未定='26年配信予定)に出演することが3月20日に発表されました。かつてラブラブだったミュージシャン夫婦が結婚15年後に倦怠期になり離婚を決意します。しかし、ある事情から沖縄最果ての離島で共同生活をせざるを得なくなる…というラブコメディーです」

そう語るのは芸能記者だ。吉高のコメントも注目を集めているという。

「吉高はネトフリ初出演で“あぁ、、これを世界に晒されてしまうのか、、という気持ちもありますが潔く豪快に開き直って通り過ぎたいなと思います(原文ママ)”と実に気になるコメントを出したのです」(同・芸能記者)

そして期待感をさらに高めるのが、'24年の吉高が主演した大河ドラマ『光る君へ』(NHK)を手掛けた名脚本家・大石静氏がこの作品も執筆することだ。大石氏は『光る君へ』開始前に「愛憎とバイオレンスを描きたい」と衝撃発言し、話題を呼んだことがある。

「そんな大石氏が今回、“地上波ではできないとんでもないドラマです”と、またも驚きのコメントを出したのです。地上波不可能…となるともう、業界では“限界突破の全裸露出”もしくは“セクシーDVD並みの過激シーン”しかありません」

前出の記者はこう語り、吉高のコメントから内容を推測する。

「さらに、吉高が出した“世界に晒されてしまうのか”とか“潔く豪快に開き直って”というコメントも合わせて考えると、吉高が過激なシーンを披露する…としか考えられません」(同)

18年ぶりの濡れ場解禁と私生活での“匂わせ”投稿の謎

吉高は'08年9月公開の初主演映画『蛇にピアス』で衝撃的な“緊縛シーン”を披露し、度肝を抜いた。もし、今回の作品でこれが実現すれば、18年ぶりとなる。

「吉高は'24年に大河を完走してから“今後、結婚するまでは過激な演技に挑戦したい”とこぼしているそうです。まさに今回、実現する可能性が大です」

そう話すのは女性誌記者だ。具体的なシーンへの期待も膨らんでいるという。

「夫婦初期のラブラブな時期や、離婚寸前の中、離島で2人暮らしせざるを得なくなった際のアツい“南国でのカラミ”など、複数の濡れ場が脚本に入るとみられます。」(女性誌記者)

女優としては昨年12月から今年1月まで主演舞台『シャイニングな女たち』を完走。6月には重要役で出演する映画『黒牢城』の公開も控えるなど順調だが、私生活の“幸せ”も手に入れたい年齢だ。これまでバンド『RADWIMPS』の野田洋次郎、旧『関ジャニ∞』の大倉忠義、外資系金融機関エリート社員と次々、結婚寸前で破局している。ただ最近、気になる動きを見せている。

「今年2月9日、Xに飛行機の窓から撮った写真をアップし“ぴゅぃーーーーーん”とだけ記述。その後、約1カ月更新が途絶えたのです」

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芸能プロ幹部は、この空白期間についてある推測をする。

「おそらく、長期海外旅行に行っていたとみられるのですが“未報道恋人”と一緒だった可能性が疑われています。というのも、その後、キーマカレーなど、とても1人では食べないような料理の写真を投稿しており、同居相手がいることを匂わせている疑いが浮上しているのです」(同・芸能プロ幹部)

18年ぶりの過激シーンを披露し、一気に入籍か!