広瀬すずと山﨑賢人が復縁か 破局から1年、8月「電撃入籍」説まで飛び交う真相

野田秀樹舞台に映画主演 多忙な2026年

すずは女優として大忙し。映画では、昨年2月『ゆきてかへらぬ』、4月『片思い世界』、9月『遠い山なみの光』で次々主演し、同月『宝島』でもヒロインを演じた。

連ドラでも1月期の『クジャクのダンス、誰が見た?』(TBS系)で主演。今年は秋公開予定の映画『汝、星のごとく』で横浜流星とW主演が決まっている。

また、野田秀樹氏作・演出の大作舞台『華氏マイナス°320』に阿部サダヲ、深津絵里とともに主演。4月開幕の東京公演を皮切りに、7月のロンドン公演を含め、8月初めの千秋楽まで突っ走る。

舞台完走の8月以降に電撃入籍説が急浮上

「野田氏の舞台で主演を務めることは女優としての大勝負。それだけに、今年の広瀬は8月初めまで舞台に集中するはずです。つまり、もしも復縁が事実なら、そうしたプレッシャーが2人を再び結び付けた可能性は否定できません」(芸能プロ幹部)

こうした見方が急浮上しているためか、今では具体的なXデー情報まで飛び交い始めているという。

「すずは野田氏の舞台を完走すれば、女優として大きく進化できる。そのため、これを成し遂げた8月初め以降、電撃入籍するのではとの情報が流れています。山﨑が主演する映画『キングダム 魂の決戦』も7月17日公開が決まっており、まさに8月は結婚のベストタイミングと言える。破局一転、強行婚…というドラマティックな展開もありそうです」(同)

広瀬すずの動向からしばらく目が離せない状況が続きそうだ。

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