竹内涼真の新恋人は土居志央梨!過去作で見せた過激セクシー演技に再注目

竹内涼真(C)週刊実話Web
「竹内、なかなかお目が高いじゃないか!」

現在放送中のドラマ『再会〜Silent Truth〜』(テレビ朝日系)で、大きな秘密とトラウマを抱えた主人公を好演している竹内涼真(32)に新恋人の存在が明らかになった。

「これまで、モデルの里々佳、女優の吉谷彩子、三吉彩花と、クールでスタイル抜群の美女たちと浮き名を流してきた竹内ですからね。次はどんな相手かと注目されていました」(女性誌記者)

その相手が、バレエで鍛えた極上ボディーとクールな笑顔で人気の女優・土居志央梨(33)だったことに納得の声が上がっている。

「映画作品で存在感を増していた土居の知名度を一気に上げたのは、24年前期のNHK朝の連続テレビ小説『虎に翼』で見せた“男装の麗人”山田よね役。男勝りな堅物キャラで艶やかな魅力を感じさせませんでしたが、インスタグラムなどで見せる優しい笑顔と抜群のスタイルが話題になり、一躍、注目女優となりました」(テレビ雑誌記者)

土居志央梨がブレイク前に見せた覚悟と大胆な演技

ブレイク前に大胆な演技に挑んでいたことからも、女優への覚悟と本気度が分かる。

「彼女は“いい作品にするためには、顔を映すも身体を映すも一緒”というスタンス。実際、まだ大学生だった15年に出演した映画『赤い玉』で、いきなりの体当たりのラブシーンに挑み、Cカップの美乳と肉感的なプロポーションを披露しました。新人離れした色気を放ち、妖艶な雰囲気を醸し出していました」(映画関係者)

さらに話題を呼んだのは、18年の映画『リバーズ・エッジ』だ。主演の二階堂ふみの体当たり作品として知られているが、実は二階堂以上に大胆な演技を見せていたのは土居だったのだ。

「危険な薬物に溺れ、濃厚な絡みを見せる。さらには際どいシーンに挑んで美乳を揺らすなど、文字通り、体当たりの演技でした。激しい情事のシーンで魅惑的な表情を浮かべる場面で見せた“ヒップライン”の美しさは、今や伝説です」(情報誌の映画担当)

19年の映画『108〜海馬五郎の復讐と冒険〜』でも、松尾スズキを相手に大胆な演技を披露した。

「俳優として脂の乗ってきた竹内となら、お互いがいい刺激となって、より素晴らしいパフォーマンスを見せてくれるのでは」(同)

ますますセクシーで大胆な演技を見せてほしいものだ。

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「週刊実話」3月26日号より