石田ゆり子、インスタの“座り姿”にファン悶絶! 鍛え抜かれたバディに“大人の写真集”計画が再燃

石田ゆり子(C)週刊実話Web

“奇跡の50代”として知られる石田ゆり子(56)が、インスタグラムで相次いで公開した写真と動画が大きな話題を呼んでいる。リラックスした姿の中に漂う挑発的な雰囲気と、鍛え抜かれたボディーラインに、ファンからは「色気がすごい」「ますます若返っている」と驚きの声が上がっている。

「1月28日に投稿されたデニム姿の写真では、床に座った石田が膝を左右に広げたポーズを披露。自然体ながらもどこか大胆で、50代後半とは思えない柔らかさとしなやかさが際立っていました。視線の送り方も含めて“魅せ方”が非常に上手いと評判です」(芸能記者)

さらに注目を集めたのが、2月6日に公開されたジムでのトレーニング動画だ。

「スクワットで深くしゃがみ込む姿は、日々の鍛錬の成果がはっきりと表れていました。集中した表情や呼吸の強さが印象的で、ネット上では『本気度がすごい』『プロアスリート並み』と称賛の声が相次ぎました。カメラアングルも相まって、彼女の身体能力の高さがより際立つ内容でした」(同)

【関連】石田ゆり子に大人の写真集待望論も! 超絶トレーニング動画に「体幹がエグい」とファン騒然

肉体は“過去を超えた完成形”との呼び声も

石田の驚異的な体力と柔軟性は、ジュニアオリンピック出場経験もある水泳選手時代の名残だ。1987年には全日空のキャンペーンガールとして注目を集めたが、現在の肉体は“過去を超えた完成形”と評されることもある。

「最近の投稿では『80歳になっても動ける体を目指す』と語っており、日々のトレーニングはそのための積み重ねでしょう。ただ、出版関係者の間では“節目の年齢を迎える前に写真集を出すのでは”という期待も根強い。今回の大胆なポーズやトレーニング動画の連投は、そうした動きを匂わせているのではという見方もあります」(グラビア誌編集者)

“最後の大物独身女優”とも呼ばれる石田ゆり子。その圧倒的な存在感と進化し続ける肉体美が、次にどんな形で世に放たれるのか、業界の注目は高まるばかりだ。

『週刊実話』3月5・12号より一部内容を変更