石川佳純の“金メダル級”ボディに熱視線!綾瀬はるか猛追の現地レポ姿

石川佳純(C)週刊実話Web
2月6日に開幕したミラノ・コルティナ2026冬季五輪。氷上の熱戦が続く中、競技以上の熱視線を浴びている“一番星”がいる。今大会、フジテレビの中継スペシャルキャスターとして現地入りしている卓球界のレジェンド・石川佳純(32)だ。

「現役時代から、その涼やかな美貌が話題で男性ファンから熱い視線を注がれていた彼女ですが、23年5月に現役を引退してからは、日本の卓球界を背負って戦うプレッシャーから解放されたことで、うちに秘めていた色香が大爆発。各局の女子アナでは太刀打ちできないほどに、女性としての輝きを放っているんです」(現地記者)

24年のパリ五輪でも現地キャスターを務め、選手目線でのインタビューや配慮、何よりその美しさが大好評だったが、現在は、さらに女性らしさマシマシになっており、

「インタビューを受けた男子選手たちが、石川のふんわり漂うフェロモンに圧倒され、鼻の下を伸ばすシーンが続出しています。日本人選手ばかりでなく、ある金メダル候補の外国人選手が、彼女に見惚れて質問を忘れてしまったほど」(同)

まさに氷上の女神ともいえる存在なのだが、そのためのボディーラインも注目の的だ。

綾瀬はるかにも負けない存在感

「石川は、引退直後に出演したユニクロのCMで、綾瀬はるか(40)と共演。紫のタイトなニットを着込み、綾瀬にも負けない清潔感あふれる横顔と、成熟したボディーラインのギャップが、世の男性の注目を集めました」(芸能ライター)

【関連】石川佳純“CM出演料”5000万円以上に高騰? 好感度抜群で綾瀬はるかと並ぶ「CM女王」へ

今回、白いジャケットスタイルでの取材が多い石川だが、その姿は現地でも注目されています。

「メダルラッシュが期待される日本選手団ですが、石川の万年雪のような色白美肌と、チャーミングな胸元も、まさに金メダル級です」(スポーツ紙記者)

五輪後には、さらに石川への需要が右肩上がりになるのは間違いないだろう。

「かつての盟友・福原愛(37)が騒動で世間を騒がせたのを反面教師に、石川はスキャンダルに気を付けているようです」(同)

マンマミーア(なんて素晴らしいんだ)!

「週刊実話」2月26日号より