浅野ゆう子、65歳の「異次元美脚」に衝撃!20代モデル凌駕のショートパンツ姿が“奇跡”すぎる

浅野ゆう子(C)週刊実話Web

65歳とは思えない“進化した美貌”を見せつけたのが、トレンディードラマの女王・浅野ゆう子(65)だ。

ライフスタイル誌『美ST』2月号に登場した彼女の最新ショットが、「美しすぎる」「脚線美が異次元」と大きな話題を呼んでいる。

「誌面では白のショートパンツ姿で美脚を披露。167センチの長身が生み出す脚のラインは、適度な筋肉としなやかさが共存し、20代モデルにも引けを取らない完成度です。膝周りのたるみや肌のくすみがほとんど見られず、まさに“奇跡の脚”と評されています」(芸能記者)

この美脚は、単なる美容努力だけでは説明できないと専門家は指摘する。

「脚のラインは体幹や骨盤周りの筋肉と密接に関係しています。浅野さんのように、座った姿勢でも膝が自然に内側へ寄り、ブレのないラインを保てるのは、インナーマッスルがしっかり鍛えられている証拠。年齢を重ねても美しい姿勢を維持できるのは、日頃のトレーニングの賜物でしょう」(ヘルスケア専門家)

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“美”の秘訣は夫婦円満との声も

その“健康美”を支えているのが、2017年に熟年結婚した年下夫との穏やかで充実した日常だ。

「浅野さんのインスタには、雪山温泉旅行や紅葉デートなど、夫婦で寄り添う写真が多数投稿されています。自然体で笑い合う姿からは、今も変わらぬ仲の良さが伝わり、ファンからは『理想の夫婦』と称賛されています」(前出・芸能記者)

夫婦の円満な関係が、浅野の美しさをさらに磨いているという声も多い。

「かつてキャンペーンガールとして一世を風靡した浅野さんですが、現在の美しさは当時を超えているという評価もあります。出版業界では若いころに撮影したような“大人の色香漂う写真集やグラビアを出してほしい”という声が根強く、今もオファーが届いているようです」(出版関係者)

65歳にしてなお進化を続ける浅野ゆう子。その美脚と存在感は、今後も多くの人を魅了し続けることだろう。

「週刊実話」2月5・12日号より一部内容を変更