松田聖子の純白ドレスに衝撃! 63歳“奇跡の美ボディー”に勃発した過激グラビア争奪戦
2026.02.04
芸能
松田聖子(63)が、5年ぶりに出場した昨年大みそかの『第76回NHK紅白歌合戦』で歌手別最高視聴率を獲得したことで、久々に脚光を浴びている。
“永遠のアイドル”を貫く気マンマンなだけに、その美ボディーが注目され、完熟グラビア撮影のオファーが巻き起こっているという。
「聖子は全出場者の歌唱が終わった後、“特別企画枠”としてラストに出演。1980年の初出場時に歌った『青い珊瑚礁』を、胸に大きなリボンが付いたフリフリの純白ドレスというアイドル衣装で熱唱し、話題をかっさらったのです。
実際、歌手別の最高世帯視聴率で39.9%をゲットし、堂々の1位を獲得。“聖子健在”を見せつけました」(スポーツ紙デスク)
聖子は紅白の常連だったが、’21年12月、愛娘の神田沙也加さんが直前に急死。出場を辞退して以降、紅白から遠ざかり、メディアへの登場機会も激減していた。
「しかし’24年3月、音楽番組『MUSIC FAIR』(フジテレビ系)で沙也加さん死去以降、初のテレビ出演。むしろ輝きを増した美貌でファンを感激させたのです。
そして今回の紅白で見せた驚異の若さと抜群のスタイルにネットは騒然。“どう考えても63歳に見えない”などの声が書き込まれました。“聖子ブーム再来”という声も出ているほどです」(同)
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海外で人気の「シティ・ポップ」ブームに便乗か
聖子は神田正輝と’97年に離婚。’98年に再婚した歯科医とも’00年に離婚し、’12年に当時大学の准教授だった男性と3度目婚をし、今に至っている。私生活はベールに包まれているが、今回の“聖子フィーバー”を受け、あるオファーが相次いでいるという。
「ずばり、久々のグラビア打診ですよ。複数の出版関係者が聖子にアプローチし、“グラビアに登場しませんか”と交渉を始めたそうです。中には“ヘアヌード”を狙っている関係者もいて、聖子サイドにも破格の条件を伝えているとか。
彼女が最終的にどう判断するかでしょうが、注目を浴びることが大好きな性格だけに、ギャラ次第なのでは!? との声も上がっています」(出版関係者)
というのも、聖子はまだまだ“再ブレイク”する気マンマン。最近、海外では日本の80~90年代の「シティ・ポップ」が人気で、そうした流れで聖子の曲も諸外国で多くの再生数を記録している。
さらに、’24年3月には中央大法学部通信教育課程を卒業したことと、同大学から「法学士」の学位を授与されたことを発表した。
「そうした中、今年1月8日発売の『週刊文春』が新たな動きを報じました。聖子は昨年2月、個人名義で『松田聖子』と『Seiko Matsuda』の芸名を特許庁に商標登録出願したというのです。審査通過待ちですが、アルファベットでも出願するあたり、世界進出も見据えているのでしょう。だとすると、紅白最高視聴率ゲットの波に乗って過激写真集の受諾も十分あり得るのでは!?」(ワイドショーデスク)
今後の展開が気になるのは、本誌だけではないはずだ。
「週刊実話」1月29日号より一部内容を変更
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