後藤真希、40歳の最新撮り下ろしで限界露出! 次は官能動画で“伝説”の幕開けか

後藤真希(C)週刊実話Web
元モーニング娘。の至宝・後藤真希(40)が、またしても男たちの理性を奪い去ろうとしている。

24年11月に発売し、現在も売れ続けている大ヒット写真集『flos』に、なんと40歳の最新撮り下ろし写真をプラスしたアザーカット版、『「flos」thanks edition』が昨年12月25日に発売された。

「『flos』は、Tシャツ姿のゴマキが夜のプールで水と戯れ、胸元が透けるサプライズショットがありました。ファンならずとも買いに走り、ウェブ書店では売り切れ続出。書店の棚からも一瞬で姿を消しました」(出版関係者)

そんな写真集の“撮り下ろしアザーカット”ということで、ゴマキはまたしても我々の期待を遥かに上回る、過激なショットを披露してくれたのだ。

「透けるレースの下が何もつけていないかのような大胆ショット。生地にうっすらと入った花柄の模様で絶妙に隠されていますが、たわわな膨らみとボディーラインのすべてが手に取るような迫力なのです」(同)

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過激ショットに自信! 次は“動画”での官能表現へ

もはや、本人に露出に対する抵抗はないのだろう。

「出せば出すほどに、ファンは大喜びし、マスコミも大きく話題にしてくれる。自分のボディーにそれだけの価値があることを再確認し、大いに自信を深めたといいます。2026年の今年も、やる気満々のようです」(芸能関係者)

そんなゴマキに、早速、こんな情報が伝わってきたから、嬉しい限りだ。

「写真集の次は“動画でしか表現できない官能”への欲求が芽生えているというんです。有名な映像クリエイターが手掛けるという話も伝わってきますし、衝撃的なショットもあり得そうな雰囲気もある。セクシーな話題の中心は、ゴマキという1年になりそうです」(芸能デスク)

『flos』で魅せた肢体は、伝説の幕開け。2026年は午年だけにさらなる飛躍を見せてくれそうだ。

「週刊実話」1月22日号より