ザ・タブー

再会した元カレの命令に従って…ご褒美の昼間の青姦でイキまくり《恭子さん=仮名・30歳・主婦》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

再会した元カレの命令に従って…ご褒美の昼間の青姦でイキまくり《恭子さん=仮名・30歳・主婦》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』 
再会した元カレの命令に従って…『実録 女のセックス告白』  (C)週刊実話Web

夫のマンネリセックスに物足りなくなり、再び元カレと5年ぶりに会ってしまいました。別れたのは、セックスの価値観が合わなかったから。

命令口調でご主人様気取りなのが、当時の若い私は耐えられなかったんです。でも、今は優柔不断の夫より、元カレの男らしさが好きになってしまい…。

交際中もノーブラで歩かされたりしたけど、今回のミッションは、なんとホームレス男性に女性器を見せることでした。

都内の某公園へ行くと、芝生に寝ている浮浪者がたくさんいます。その中から髪をボウボウに伸ばした中年男性を選び「すみません」と声をかけました。

その様子を木陰から盗み見している彼。認めてもらうためにやるしかないと思い、「あのう、すみません」と、再び声をかけます。

短いスカートの中はノーパンで、跨るように近づきました。その男性が目を開けると、股の奥へ視線が集中していました。

足を開き気味にすると、細いスジからはみ出したビラビラが見えていたはずです。オジサンの股間が膨らむ様子を見て、身体が熱くなるのを感じました。

水飴が滴るように愛液が糸を引き…

あまりに濡れすぎて、水飴が滴るように愛液が糸を引き、あんぐりと開けているオジサンの口へ落ちます。

ところが、喜ぶかと思ったら「うっ、何すんだよ汚ねえな。この変態女が」と、嫌悪感丸出しで吐き出したのがショックで…。

どうにか命令を終えて彼のところへ帰ると、「よくやった」と褒めてくれました。それから草むらへ手を引いて連れ込まれ、スカートを上げて「ご褒美だ」と立ちバックで硬いペニスを挿入されました。

下校途中の小学生が手前を横切るから、声も出せません。「ううっ、はあっ」と吐息が漏れるのさえ我慢しながら、男根が出たり入ったりを繰り返すと、すぐに果ててしまいました。

その後も動きは止まらなかったので、もっと深い絶頂が訪れ「いや~っ、もうイクっ~!」と大声を出しながら、思わずしゃがみ込みました。

「さっきのオッサンは、こんなグロいお○○こを見て興奮したんだな」

彼は、精液をドクドクと滴らせている膣口を見ながら、「しばらく会わないうちに、こんなにスケベな女になっていたんだ?」と言って笑いました。

(書き手・奈倉清孝)

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