北乃きいがまた激変!? 月9ドラマ『嘘解きレトリック』出演も「全く分からんかった…」
2024.11.06
芸能
都戸利津氏による同名漫画が原作。昭和初期の九十九夜町(つくもやちょう)を舞台に、人のウソを聞き分けられる能力を持つ主人公・浦部鹿乃子(松本穂香)が、貧乏探偵の祝左右馬(鈴鹿央士)とともに難事件に挑む。
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北乃が演じるのは、怪談雑誌の記者・雅。「人形屋敷」と呼ばれている邸宅で起きた使用人の不審死について取材しており、鹿乃子と左右馬を同行させる。
事件への勘と経験は、そこらへんの刑事よりも優れている敏腕記者。鹿乃子の能力を知らずとも利用し、事件解決に導いた。
「時代設定が昭和初期とあって、登場人物たちの服装や髪型、メークなどがレトロな雰囲気で統一されている。鹿乃子が和柄の着物である一方、雅はワンピースやレースなどの洋風を好んでいるよう。メークも赤リップに青のアイシャドーを合わせるなど、華やかでした。清涼感のある容姿がウリだった北乃の変化に、雅を演じているのが北乃だと認識できない視聴者が続出しました」(芸能ライター)
テレビ出演の度に顔が違う北乃きい
実際にネット上では、
《全然気づかずに「わー知らない綺麗な女優さんだー」くらいの感じで見てた》
《北乃きいじゃなくてビズリーチの吉谷彩子かと思って見てました。》
《全く分からんかった… 知らん人なのに随分ベテラン感有るな思てたん》
などという反響があった。
「Yahoo!」のリアルタイム検索では、北乃の名前を入力すると、予測ワードに「鼻変わった」「変わった?」「やせた」といったワードがズラリと並んでいる。
「北乃さんといえば、テレビに出演する度に顔つきが変わっているとの指摘が相次ぐ。ふくよかになったらお笑いコンビ『ラランド』サーヤに、スリムになったら転職サイト『ビズリーチ』のCMでおなじみの吉谷彩子に似ているといわれていますね。ビジュアルの変化に驚かされますが、おそらく役作りもあるのでしょう」(同)
これが本当の“カメレオン俳優”ということなのかもしれない。
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