ザ・タブー

フリーアナウンサーT、アイドルX、遅咲き女優M の“床上手”伝説

女性芸能人たちの下半身事情は一体…?
女性芸能人たちの下半身事情は一体…?(C)週刊実話Web

一部のゴシップ誌などでは、女性芸能人たちの「名器説」や「床上手説」などがよく紹介されている。その企画で、多くの男性ファンはページをめくる手を止めがちだが、そうした女性芸能人たちの下半身事情について、ベテラン芸能記者が解説する。

「今やママさんだけども、フリーアナウンサーのTなんかはかなりお盛んで、床上手だったと聞くね。でも、本人があまりに旺盛すぎて、何度も何度も求めるもんだから、男のほうがもたず、それで結婚が遅れたって(笑)。ってことは、今の旦那は相当に強いんだろうね」

食欲が旺盛な女性は性欲も旺盛と聞くが、食べっぷりの良さで知られるTも、どうやらそのタイプのようだ。

「似たタイプだと、某アイドルグループのXもそうらしいっていう話を聞くね。彼女の場合、ご承知のようにルックスは平均以下だけど、それでも仕事は切らさない。あれは、床上手がもたらす成果なんじゃないかって(笑)」(同・記者)

絶世の美女じゃないほうが業界で生き残る

確かに、数多くの美形メンバーが所属するアイドルグループにおいて、Xのルックスはお世辞にもそこまで優れているとは言い難い。にもかかわらずソロ仕事の件数でいえば、グループ全体でも常に1~2位を争うほどの超売れっ子。そうした経緯から、Xにはかねて〝枕営業疑惑〟が囁かれてきた。

「業界内では、絶世の美女よりも、ちょいブスぐらいのほうがモテる。もしかすると、ガッチガチの枕営業というよりは、局側の人間に元カレや元セフレが多いだけかもしれないな」(同・記者)

もともと容姿的にいまひとつだったり、いきなり想定外のブレークを果たすタイプに、〝床上手+枕営業〟疑惑はつきもの。ドラマの脇役で注目を集め、遅まきながらブレークを果たした女優のMなども、近年ではそうしたケースに当てはまるだろう。

「Mは見るからにスキモノ顔だし、長年こういう仕事をしてる俺の勘では、なかなかの名器だと思うよ。当然、長い下積みの期間のうちには、ヤルかわりに手を貸したという男はいるだろうね」(某ディレクター)

無論、この手の話というのは、いつの時代も業界内の与太話であり、事実であると証明されたためしはない。とはいえ、彼女たちがブレークしたことに、ほかに理由が見当たらないのも事実なのだ。

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