ザ・タブー

女性タレントたちと特殊な訓練を施された愛犬との“ヤバイ触れ合い”

女性タレントたちと特殊な訓練を施された愛犬との“ヤバイ触れ合い”
女性タレントたちと特殊な訓練を施された愛犬との“ヤバイ触れ合い”(C)週刊実話Web

心温まる、ほのぼの系の話題として紹介される、愛犬家タレントとそのペットたちの交流。多くは話題づくりも兼ねて、日々、SNS上などで愛犬との触れ合いをアピールしているが、そんなタレントたちの中には〝とんでもない触れ合い〟をしている面々もいるという。

「女性お笑い芸人のOは、よく愛犬とのほのぼのエピソードなどを番組で語っていますけど、僕が若手芸人に聞いた話だと、先代の愛犬は、バター犬じみたことをやらせていたせいで、早死にしたとウワサされています」(バラエティー系の某放送作家)

モデルのRや美人アスリートのAも愛好家!?

〝オナニーツール〟として訓練した犬を、夜のお供にするという話は昔から存在し、ハリウッドセレブの中にも、こうした禁断のプレイを愛好する人々がいるとされている。それが日本でも行われていると聞けば、誰しも驚くのではないだろうか。

「Oのほかにも、モデルのRや美人アスリートのA、某歌姫や、元祖ぶりっ子Sなどにも〝バター犬疑惑〟が囁かれています。有名人というのは、一般人が思うよりもはるかに孤独で、普通の友達さえほとんどいないケースが多い。彼女たちにとって愛犬はパートナーであり、戦友みたいなものかもしれません」(同・放送作家)

日々の華やかな活躍ぶりとは裏腹に、愛犬との〝触れ合い〟だけが、荒んだ心と身体を癒やす術なのだろう。彼女たちが、愛犬以外の癒やしに目覚めることを願ってやまない。

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