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後藤真希のコロナ公表は奇妙!ウワサされる濃厚接触者の正体

後藤真希のコロナ公表は奇妙!ウワサされる濃厚接触者の正体 
後藤真希のコロナ公表は奇妙!ウワサされる濃厚接触者の正体 (C)週刊実話Web 

元『モーニング娘。』の後藤真希が、新型コロナウイルスに感染したことを所属事務所が発表した。

彼女はゲームマニアで〝おうち派〟で知られ、どこで濃厚接触をしたのか、その相手が取り沙汰されている。

「ゴマキに陽性反応が出たことを発表したのは大手レコード会社のA社。これには驚きました。彼女は今まで完全なフリーと考えられてきましたから。以前に在籍していたことは分かっていますが、音楽活動をしていないのに籍はあったんですね」(音楽ライター)

ゴマキのコロナ感染が発表されたのは4月13日のこと。A社のホームページで、

《……4月11日に発熱等の症状があったため4月12日にPCR検査を実施したところ、本日4月13日に医療機関より新型コロナウイルスに感染しているとの連絡がありました》(一部省略)

としている。それにしても不可思議なのは、なぜA社がわざわざ発表する必要があったのか。

「彼女は、親族に不祥事や不幸があったり、彼女自身も一昨年、不倫が発覚し裁判沙汰にまで発展するなどグレーな部分が多い。さらに、現在の活動といえばYouTube中心で、事務所としてのメリットは、ほとんどないはず。そんな背景もあって、何かでモメて、あえて公表したのではないかという話も浮上しています」(同・ライター)

A社内部からのリーク説

さらに、こんなウワサも。

「いまA社は本社ビルの売却を検討しています。希望退職者も募集するなど、社内が不安定な状態なのは間違いない。そのため、A社の内部から〝後藤コロナ〟情報が続々とマスコミにリークされたとの説がある。A社としても隠し切れず、今回の公表に至ったという話です」(同)

さらに奇妙なのは、ゴマキのツイッターには、A社の告知そのままのコロナ感染文が掲載されているだけ。彼女自らコロナに関してコメントはしていない。

「問題があって、どこも引き取り手がなかった彼女をA社に所属させたのは有名な音楽プロデューサーX氏といわれている。つまり、ゴマキにとってX氏は恩人で、とても密接な付き合いが予想されます。そこにきて、今回のコロナ感染。あくまでウワサですが、〝X氏との濃厚接触が原因?〟といった声が随所から聞かれます」(レコード会社関係者)

まさか、ゴマキの不倫第2波が始まった!?

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