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コロナ陰性も2週間の自主隔離…禁欲明け濃厚セックスが超快感《杏奈さん=仮名・24歳・フリーター》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

コロナ陰性も2週間の自主隔離…禁欲明け濃厚セックスが超快感
コロナ陰性も2週間の自主隔離…禁欲明け濃厚セックスが超快感 (C)週刊実話Web

友達の家で開催されたホームパーティーの参加者にコロナ感染者が出て、私も濃厚接触者だと指摘されました。検査の結果は陰性だったのですが、とりあえず2週間の自主隔離生活を送ることになったんです。

私は高1で処女を捨ててから、1週間以上エッチの間隔を空けたことはありませんでした。それなのに、2週間もセックスをしなかったから、最後の方はもう禁断症状が出まくりだったんです。

同じくその飲み会に参加していて2週間、自主隔離生活をしていた男性と、LINEでずっとやり取りしていたんですが、自主隔離明けに2人でお祝いをすることにしたんです。

お祝いの日、彼の部屋でお酒を飲み始め、少し酔いが回ったところで、私の太ももを触りながら彼が言うんです。

「俺たちは、2人とも感染してないことがはっきりしたきれいな体なんだ。濃厚接触したって問題ねえぜ」

確かにその通り。このために2週間も自主隔離生活したようなもんですから。

「分かったわ。思いっきり濃厚な接触をしましょ」

あまりの濡れ方に彼は驚きの表情

彼に抱きついてキスをしたら、向こうも熱烈なディープキスを返してきて、そのまま床に押し倒されてオッパイを揉まれました。すると、ジュワ~ッてパンティーの中が濡れてくるんです。一瞬、おしっこを漏らしたかと思いましたが、それはマン汁だったんです。

パンティーの中に手を入れてきた彼も、あまりの濡れ方に驚きの表情です。

「なんだこれ。ちょっと見せてみろよ」

裸にされ、股を開かされました。そこに彼が顔を埋めて、ズズズ…と音をさせてマン汁を啜るんです。

「これは、まさにラブジュースだな」

「ああん、恥ずかしい~」

照れ隠しでシックスナインの体勢に。そしたら彼のペニスもはち切れそうになっているんです。軽くしゃぶってから、すぐに本番へ。

「もう挿れて。一緒に気持ちよくなりましょ」

「おお、これでどうだ!」

奥まで挿入すると、いきなり激しいピストン運動で私の子宮を突き上げ続けるんです。

「ああ、もうイク~!」

2週間の禁欲で感度がすごいことになっていて、もうびっくりするぐらい感じまくっちゃいました。

あんな快感をまた味わいたいから、もう一度2週間の自主隔離生活をやってみようと思うんですけど無理。我慢できなくなって、すぐにエッチしちゃうんです。

(書き手・柏木春人)

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