ザ・タブー

セックス依存症!? アソコがうずき係長をオナニーの道具にして性欲処理《知子さん=仮名・23歳・OL》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

セックス依存症!? アソコがうずき係長をオナニーの道具にして性欲処理《知子さん=仮名・23歳・OL》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』 
セックス依存症!? アソコがうずき係長をオナニーの道具にして性欲処理《知子さん=仮名・23歳・OL》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』 (C)週刊実話Web 

私は、たぶんセックス依存症だと思います。大学を卒業した時に、実は風俗への道も考えました。そうすれば趣味と実益を兼ねて稼げますからね。

だけど、おばさんになっても収入が安定しているのは、やっぱりOLかなって思い、諦めて普通の生活に埋没したのです。だけど、何となくアソコがうずくっていうか…。

学生時代は、サークルの後輩に次々と手を出したことが発覚して、女子全員から嫌われ、無視されたこともあります。

休みの日は指と電マで慰め、20回はイカないと気が済まないし…。今度こそ自分を変えようと誓ったけど、湧き出る性欲を抑えることは不可能でした。

先日も係長の柴刈さんが「ストレスが溜まっている」と言うので、「違う液体も溜まってないですか?」って、エロい質問しちゃった。

「えっ、そこまで言う? オシッコってこと?」

「違う。白いやつ…」

若い女性が、こんな下品な言葉を発したことで、係長は目を丸くしながら驚いていました。

「男なら、勇気を出して私を抱いてください」

下の口から大量のヨダレが溢れ…

きっかけさえこっちで作ってあげれば、たいていはセックスまで持ち込むことができます。もちろん、係長も例外ではなく、ラブホへ入ることに成功しました。

「さっきビデで洗ったからきれいだよ。舐めて」

私はパンティーを脱いでソファに座り、両足を広げました。係長は唖然としていましたが、すぐに無言でペロペロと花の芽を舐めます。もちろん、ペニスというご馳走が欲しい下の口からは、大量のヨダレが溢れ「もうクンニはいいから挿れて」と催促。

係長をベッドに寝かせて、そのまま騎乗位で主導権を握ります。自分で腰を振りながら、ペニスを出し挿れすると同時に、クリトリスを指先で刺激しました。

こうすると、最初に外イキしてから中イキできるので二度おいしいの。

係長はただオナニーの道具に使われているとも知らず、興奮しながら「ああ~っ、締まる。うっ、出ちゃった!」と叫んで果てました。

私は、どんどん動くスピードを速くしながら「あん、もっと」と、ペニスが萎える前に四度イキして…。結局、明け方まで腰が立たなくなるほどイカせ倒しました。

結婚を求めず、若い体を提供する私って、最も都合のいい女でしょうね。

(書き手・奈倉清孝)

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