ザ・タブー

隣のお爺さんに勃起薬を買わせて元気になったペニスをハメまくり《静香さん=仮名・34歳・主婦》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』

隣のお爺さんに勃起薬を買わせて元気になったペニスをハメまくり《静香さん=仮名・34歳・主婦》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』
隣のお爺さんに勃起薬を買わせて元気になったペニスをハメまくり《静香さん=仮名・34歳・主婦》~官能小説作家書き下ろし『実録 女のセックス告白』 (C)週刊実話Web 

結婚して10年。もう、夫は私に指さえ触れようともしないため、欲求不満がすごいことになっていたんです。でも、専業主婦の私の身近な男性といえば、隣のお爺さんぐらいしかいません。

お爺さんは現在、1人暮らし。年齢は70歳ぐらいですが、背筋がピンと伸びて、格好いいので、私はその人に狙いを定めることにしました。

挨拶ついでに家に上がって、お茶を飲んだり、夕飯のおかずをお裾分けしたりして、徐々に仲良くなってきたけど、いまいちエッチな雰囲気にはなりません。

きっと、あっちに自信がないからだと判断した私は、こっそり隣の郵便受けに勃起薬の通信販売のチラシを入れておいたんです。

その狙いは、ばっちりハマりました。チラシを入れた1週間後に晩ご飯のおかずを差し入れしたら、「一緒にどうかな? ご主人は今夜も遅いんだろ?」と、誘われたんです。

もちろん私は快諾し、2人で食事をしました。その間も、お爺さんはチラチラと私の胸や太ももを見てるんです。そして、会話は徐々に下ネタの方へ…。

「俺も昔は、女を泣かしたもんだよ」

「今はどうなんですか? もう無理だったりして…」

私がチラッと股間に目をやると、お爺さんはニヤリと笑って言いました。

「試してみるかい?」

濡れ濡れだった穴にあっさりと滑り込んで…

「まず見てからでもいい?」

「ああ、いいとも」

お爺さんが裸になると、枯れ木のような体の中心に立派な大木がそそり勃っているんです。

「すごいわ。舐めさせて!」

私は、お爺さんのペニスに食らいつきました。これは勃起薬の成果だと分かっていても、惚れ惚れする形と硬さなんです。

いっぱいしゃぶってから私は言いました。

「下の口でもしゃぶらせて」

裸になってお爺さんを畳の上に押し倒し、その体の上に跨ぎました。ペニスをつかんで先端を天井に向け、その上にゆっくりとオマ○コを下ろしていくと、もう濡れ濡れだった穴にあっさりと滑り込んでくるんです。

「ああ~ん、奥まで届くぅ」

「温かくて気持ちいいよ」

「はあん、ダメ、イク~!」

私はあっさりイッてしまいましたが、ペニスはまだ元気です。だから私たちは、いろいろ体位を変えながら延々とハメまくりました。

今も関係は続いていますが、お爺さんの体に負担にならない程度にセーブしながら、楽しんでるんです。

(書き手・柏木春人)

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